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Wake Up, Girls! 来年3月で解散

活動スタート時の記事にヤマカン氏が「6年間預かる」というようなコメントを出していたのでほぼほぼ当初の予定通りなんでしょう。ユニットとしては解散するがプロジェクトは継続するという意味は分かりづらいですが、常設ユニットではなくなったというくらいに理解しておけばいいのかもしれません。

現状で今後もずっと声優一本でやっていけそうなのは田中さんと山下さんというところでしょうかね。素人から結成したようなユニットで2人当たったと考えれば打率はまずまずです。他のメンバーも相応の経験を積ませてもらったことですし、今後飛躍する人がいれば嬉しいです。

先にプロジェクトリーダーのヤマカン氏がドロップアウトするというまさかの展開に色々考えるところもあったと思いますけど、ひとまず解散発表まで誰も引退・脱退・不祥事等が無かったことは評価したいです。逆に彼女らをほっぽり出すことになったヤマカン氏は大人の責任をなんだと思っているのか、得意の詭弁ツイートでつらつら述べて欲しいものです。

解散の3月までまだ間がありますので、悔いを残さないよう頑張って欲しいと思います。

いちアーティストの曲を弾圧しようとしている人がいるらしい

RADWINMPSというバンド(?)は例のアニメ映画の曲の人だという認識しかないので音楽性や人間性は存じ上げませんが、問題(?)になっている曲の歌詞を読んでもどこにも「問題」はありませんでした。まあ、読んで不快になったという人がいたので「不快になった人がいるならごめんなさい」という謝罪をしたのだろうという記事まで読みました。

私が読んだ歌詞のどこかに「特定の人・国・民族・宗教など」を貶めるような意図の表現はありません。ただただ日本人としての誇りを謳っただけでしょう。それ以上のことは歌詞に表現されていないので、それ以上のことを読み取った人がいるとしたら、それはその人の勝手な妄想力が読み取ったのだろうと感じただけです。

表現の自由というものがあるので、これを歌うのも自由ですし、反発するのも自由です。許せないと思うのならば聞かない自由もあります。現代はSNS上で自分の意見を述べるのも容易ですから、反対意見を記事にするのもいいでしょう。そこに妥当性があれば賛同者も増えるでしょうし、強硬な運動をしなくても思いはかなうでしょう。

しかし、「歌を撤回しろ」「差し止めろ」と直接的に求めるというのは表現の自由の弾圧です。それを主張するということは、反対する自由の行使と矛盾します。なぜ他者の「自由」を侵害する権利が自分にあると思っているのか、甚だ理解に苦しみます。

仮に歌詞の内容が「帝国主義日本を連想させる」と主張するのであれば、国民の祝日に学校や仕事を休むのも帝国主義の残滓だと言えますよ。祝日に休む行為は戦争で旧日本軍に苦しめられた人を更に苦しめるので、休んではならない。なかなか面白い主張だと思いませんかね。もしそんなことを言ったら、こいつに何を言っても無駄だなと馬鹿にされるだけですけど。

まあ、アーティストというのは人気商売なので、この反対運動がイメージダウンに繋がるようなら意に反して膝を屈することもあるかもしれません。生活が懸かっているでしょうし、「屈してはならない!」と他人が言っても仕方ありません。

事態が拡大して裁判沙汰にでもなれば、逆にバカげた言論弾圧に鉄槌を下せると思いますが、法的に勝ったところでアーティストとしての利益と比例するかどうかといえば微妙です。仮に「次のプレスからは曲目から外す」というような結果になってしまったとしても、そこを落としどころとして、「無かったこと」にはしないで欲しいですけどね。

政府主導で幼児虐待対策

一昔前だと「親の責任を問え」で終わってしまった論議だと思いますが、もはやそういう段階ではないということです。「安倍政治を終わらせる」人たちはこれにも反対しなければ行動に一貫性がありません。安倍政権によって救われた命など認めない、と堂々宣言して欲しいものですが。まあ下品でつまらない冗談はさておき。

この問題は「どこまでが躾か」というラインの問題ともリンクする、あるいは相互干渉すると思います。これを機に、「うちはこうだから」という独自理論の排除を目指して欲しいものです。そこに「納得するまでいくらでも言って聞かせる」ような理想論を入れては害悪しか生まないので、実際の現場で結果が出ていることを主軸にして欲しいです。

親側の罰則が緩いままだと「育てるのが辛いから虐待して施設に引き取ってもらおう」というような発想も起こるでしょうから、そういう点でもバランスが重要です。結婚時や妊娠時に虐待歴の有無が必ず分かるように(特に虐待歴のないほうのパートナーは知らねばならないだろう)、犯罪者の人権を一部制限するようなことも方向性としては必要でしょう。

やるからには虐待被害の根絶を達成して欲しいです。

W杯開幕戦は開催国ロシアが5-0快勝

我らがアジアのサウジさん、良いところが全くなく負けてしまいました。日本を含め、こんなザコチームばかりのアジアが2026年からは8チームも出てくるという恐怖の事実があります。出場するだけで盛り上がる弱い国と、それらに勝って盛り上がる強い国、その二パターンは利害が一致しますが、毎回出るには出るけど勝てない国はどうしたらいいんでしょうかね。

まあ、ザコなどと罵るのは本意ではありませんので、次戦は奮闘して欲しいものです。全く期待できないとされる日本代表も前評判を覆して頑張って欲しいですね。コロンビアはガチだとしてもセネガルは言うほどじゃないかもしれませんし、ポーランドもやらかすかもしれません。選手のコンディションを重視して起用すればどうにかなるかもという感じはします。

ロシアは残り2試合を引き分け+負けでも予選突破の公算が大で、かなり楽になったと思います。なにより監督の戦術的交代がピタリと当たったことが士気を上げまくっている感じです。理想的な展開でした。エジプトもウルグアイも勝ち点で上回らないと敗退してしまうというプレッシャーを受けてのスタートになり、攻めすぎてバランスを崩す恐れも出てきます。

中村太地王座が出るというのでNHKの直前番組を見ましたが、枠のわりに内容が薄い番組でした。担当コーナー以外は中村王座の見せ場もありませんでしたね。まあ、タイトルホルダーの棋士がガヤるわけにもいかないでしょうし、進行重視のNHKで余計なこともできません。目立たなかったのは仕方ないでしょう。

隣に銀シャリ橋本さんがいたので、中村王座が小顔でなかなかのイケメンだというのが検証出来ました。将棋番組だと比較対象が棋士同士なのでよく分からないんですよね。トップアイドルや売れっ子俳優と比べるのでなければイケメン枠で十分いけそうな気がします。活躍の場が増えると嬉しいです。余談でした。

漫画「ワンピース」のコミックスで残留日本兵を揶揄するようなコメント

画像があったので私も読みました。皿に残った唐揚げの最後の一個を残留日本兵の横井軍曹(当時)になぞらえて、早く誰か食べて片付けてくれ、というところを「早く戦争を終わらせて」というような表現遊びをしているという内容でした。

私は戦争手記や戦記を数十冊読んで戦争体験というもの、特に部隊が崩壊した下士官兵の体験記がいかに過酷であったかは多少知っているつもりです。茶化すような発想は持ち得ません。

冗談の通じる非常に親しい仲間内だけであるならば、上のような言葉遊びがたまにあっても不思議はありません。品格や配慮を欠くような言葉であっても、人間性を理解しあった仲間内であるならば「少し行き過ぎた冗談」という程度で済むものです。済まないレベルであればたしなめるとか、修正しあって「仲間」という関係性になるはずです。そのラインができているのが仲間です。

私はワンピースという漫画は殆ど読んだことがありませんが、ファンによると作者の尾田さんという人は傲慢だったり横柄だったりということはなく、どちらかといえばファンサービスを重視するタイプのようです。恐らくこの件も、家族や仲間内でのおもしろエピソードを披露しようというサービス精神から出たものと思われます。

尾田さんがどうかは分かりませんが、通常週刊連載を抱えた漫画家というのは多忙なもので、巻末コメント、帯コメント、柱コメントなどに苦慮するという話を書く人が多いのです。そういう中から絞り出すコメントなので、書く本人が全方面への配慮をして推敲を重ねるということは難しいと思います。

ワンピースという漫画は一番売れるわけで、コミックス化が遅延するわけにもいきませんし、コメントのチェックが甘くなったものでしょうか。あるいはよく言われるように尾田「大」先生にノーを言える編集がいないというのが本当のことなのでしょうか。そのあたりは分かりませんが、本来であれば本になる前に誰かがチェックして配慮がないと言われない表現に差し替えるべきでした。

私は戦争のことをネタにするのが悪いとは思いませんし、むしろ風化させないために色々語っていく方が良いとさえ考えます。しかし、その内容はできるだけ誰も傷付かないものにするべきです。冒険の漫画を描く人ですから、横井さんに敬意が無いはずはないと思います。恐らく抱いているであろう、敬意が伝わる内容であったなら良かったのですが。

カープのチームマネジメント

大阪ドーム連敗で、負けたわー、辛いわー、と思いながら他球団スコアを確認したら、ドラゴンズさん以外は(空気を読んで)負けていました。交流戦はこういうこともあるので、一発喰らったけど損傷軽微だと思って耐えることにしましょう。

昨日の試合では初回3点の援護をもらいながら先発の岡田投手があっさり同点に追いつかれ、勝ち越した直後に失点して5回もたずにノックアウトされ、更に逆転されて大敗という情けない展開になってしまいました。

岡田投手は相変わらず制球がバラバラで、特に直球が大きく抜けていました。そこでストライクが入る変化球主体にせざるを得ないところ、その変化球を狙われて痛打される悪循環でした。リードが悪いという見方は主客転倒です。あんなもんどうやってリードしろというのか、と首脳陣も見ていたからこそ、勝敗がほぼ決した8回まで捕手は代わりませんでした。

打線では安部選手の起用が問題視されています。最後のヒットが1ヶ月以上前になるそうですね。確かに打ったところをもう覚えていません。ただし、悪いなりに内容は多少良くなっているのは事実です。多少ファウルで粘れたり、選球眼が多少よくなっています。あと少しのところだと思うのですが、その少しが遠いですね。

ここまで一軍に置いておいたのなら、今更二軍に落としてもやることはないでしょう。怪我か、二軍の誰々が絶好調で使いたい、という理由以外では入れ替えないと思います。二軍で打席に多く立たせれば、という方法論もありますが、そういう段階の問題ではないから落とさないのでしょう。所詮二軍投手の球を打てても一軍にフィットするかは別問題ですからね。

仮に安部選手がこのままシーズン終了までダメだったとしたら、優勝争いがなかなかしんどい展開になるでしょう。今の時期に多少のリスクを背負ってでも彼の復活を企図するのは分からない選択ではなく、それがチームマネジメントというものです。問題はそのリスクが「多少の」で済むかということであり、それは安部選手本人の問題になって来るでしょう。

優勝した去年一昨年は誰もが好調だったような気がしますが、それは首脳陣の戦術戦略によるものです。勝てば選手の手柄、負ければ首脳陣の責任、とされることが多いのでそれを無邪気に信じてしまう人もいますが、勝敗はチーム全体の責任です。

全ての試合に勝ちたいのが競技者ではありますが、現実には不可能です。今は交流戦の五分勝ち越しをかけて戦う時期ではありますが、同時にリーグ戦再開に向けての戦力整備の時期でもあります。福井投手やフランスア投手を投げさせるのも単に谷間で誰もいないというだけでなく、ローテの再編のための投資の意味があるでしょう。

交流戦の残り5試合で3勝すれば五分ですから、カープが目指すのはそこになります。同時にスワローズ以外は負け越し濃厚ということもあり、仮に負け越ししてもリーグ内のゲーム差はそんなに変わらない可能性が大です。無理しなくてもよい時期だから無理をしないという意味では、今時期におけるマネジメントはこれでいいのかもしれません。

もうすぐサッカーW杯始まる

うまくいかないと「誰がダメだ、誰を外せ」という話題が盛り上がりますが、結局その選手が使われているということは、明らかにその選手を上回る選手というのがいないからそうなるんですよね。誰が見ても圧倒的に上回る選手が出て来てしまえば、どんなにエコヒイキな監督だったとしても多少なりとも使わない訳には世論が納得しないものです。

ポルトガル1部で10得点の中島翔哉選手やオランダ1部で同じく10得点の堂安選手を呼ぶべきだったというのは説得力のある意見だと思います。かつてカズ選手を外して18歳の新鋭小野選手を連れていった岡田監督がいかに英断だったかというのがよく分かる事例です。

ただ、もしこの二人が世界の一流リーグとされるプレミアやリーガでレギュラー・10得点だったとしたら、「英断」するまでもなくチームの柱として期待されたことでしょう。当然それは他の選手にもいえることで、たとえばレアルやバイエルン、PSGのようなビッグクラブでレギュラー格として活躍していれば、検討するまでもなく代表入りしたことでしょう。

別に彼らを責める意図はありませんが、恐らく代表の大きな武器になったであろう選手が、誰にでも分かる圧倒的な実績というところに至らなかった、というのは日本にとって残念なことだったと私は感じました。あるいは本来なら「誰にでも分かるだろ」という実績だったのに干されているのかもしれませんが・・・

私は常々、旧世代が衰える前に新世代がそれを上回って来ないと、チームは強くならないということを主張しています。今の代表は殆どが「旧世代」側の選手であり、もし次大会もなお彼らが主軸だとしたら未来はありません。衰えと共に弱くなっていくだけです。三十代はもちろん、二十代後半の選手も「今回が最後だ」という思いで必死に戦って欲しいものです。

先日某スポーツバラエティ番組で元代表の高原選手が、出場者で唯一「3戦全敗」の予想をしていました。なかなか勇気のいることだと思いますが、極めて慧眼だといえます。普通に代表を見ていれば厳しい予想しか出来ないはずです。高原選手自身も言うように、「この予想を裏切って欲しい」というのが最大の応援コメントだと思います。

痩せても枯れても我々日本人の代表ですから、期待を捨てずに応援したいと思います。

テレ東の外国人さんを招待する番組で将棋回

残念ながら前半部分は見逃してしまい、来日後の様子しか見られませんでしたが、本当に将棋が好きなんだなということがよく伝わってきました。仮に演出によるものだったと邪推しても、こういう演出ならば歓迎します。

竜王の間に泊まってからの千駄ヶ谷将棋会館は娘さんもお父さんも衝撃のリアクションでしたが、これは外国の人だからということではなく、日本人でもプロや関係者以外は対局の間には入れませんから、もし入れたとしたら似たようなリアクションになると思います。少なくとも私だったら感激のあまり意味不明の行動に出る恐れがあります。

そんなところに羽生竜王が出て来た日には、さぞ驚き嬉しかっただろうと想像したら涙が出てきました。間違いなく最高の思い出になったでしょうね。こういう誰も損をしないバラエティ番組は好きです。ベラルーシへ帰ってもあの親子が楽しく将棋に親しんで、ゆくゆくは目指すヨーロッパチャンピオンになったら素晴らしいと思います。

超多忙の羽生竜王がバラエティに出るのは、たとえ出演は短時間といえども公式戦に悪い影響を及ぼすのではないかという見方もあります。私も多少そのような心配をすることはありますが、もう長い間そういう生活をして来ている人ですから心配するようなことではないのでしょう。

やはり一般の人からすれば「将棋のプロ」=「羽生さん」であり、他の人ではピンとこない、番組にならないのでしょうかね。どんなに多忙でも、棋戦で負けた後でも、気持ちをすぐに切り替えて満面の笑顔で仕事に臨む羽生さんという人は、それだけで尊敬すべき人だと思います。

多くの人にとって棋士のイメージは羽生さんですから、一瞬でも不愉快そうな顔をすれば世間の「将棋」への見方が悪くなる可能性がある、そういうことを考えての行動に違いありません。ただ強いだけの棋士ならば負けてしまえば価値は半減しますが、それだけの人ではないから親しまれるのでしょう。

羽生さんの役割を誰かが分担すれば色々上手く回るような気がしますが、世間にそれを認知してもらうには羽生さんに匹敵するような実績が必要でしょうし、そんな人が簡単に出現するはずがありません。出て来てしまったら今度は羽生さんがその人に負けるということもあるでしょうし、それが良いのかどうかは分かりません。

最近は中村王座が「早稲田卒イケメンタイトルホルダー」として地上波の番組にも呼ばれる機会が増えているそうです。その肩書きに「あの羽生さんからタイトルを獲った」というのが付くことで一般の視聴者に「ほほう、強い人なのか」と理解してもらいやすいのだろうと私は感じています。

一般層への訴求という点では「羽生さん」というものさしを使うしかないのが現状ではないでしょうかね。私はまだまだ羽生さんの将棋の実績に期待しているので、羽生さんが衰えて負けが込んで暇になる、という以外の方向性で、「羽生さん」以外の誰かが将棋界の顔を分担してくれることを期待しています。

それが順調(?)に藤井七段になってしまったら、間の世代は何をやってんだということにもなりますね。頑張ってください。

「天才」復活の一撃!  C3-E0

勝ちを逃した迷投の九里投手には大きな課題が残る試合でしたが、味方の好守もあり、結果としてゼロに抑えたことは前向きに捉えましょう。ただお立ち台は本人も戸惑ったのではないでしょうかね。次はすっきり好投で勝って、胸を張ってお立ち台に上がって欲しいと思います。それだけの能力がある投手だと私は信じています。

西川選手の一打は昨シーズンの「天才」ぶりを思わせる会心の一撃でしたね。欲しい場面で打ってくれました。送りバント失敗、走塁緩めで三塁打未遂と、それぞれ1点を取り損ねる攻撃があってからのゼロ行進だったので、あそこでまた逸機ということになればどうなったか分かりません。安部選手が追ってこないうちにレギュラーを獲ってしまうかもしれません。

守備は今日も素晴らしい出来でしたね。特に田中広輔選手のファインプレーはチームを、九里投手を救いました。致命的なエラーが記憶に残りがちで守備に課題と言われることもありますが、こうした素晴らしい守備も是非覚えていて欲しいものです。打つほうも調子が上がりつつあり、これからの試合も期待できます。

調子の上がらないイーグルスといえども簡単に勝てる相手ではないというのが昨日今日の接戦で分かりましたが、そこで3連勝出来たことは大きな弾みになるでしょう。セ・リーグの交流戦成績はスワローズが走っています。少しでも近づけるようにひとつひとつ勝って行きましょう。今のチームなら勝てるはずです。勝ちましょう。

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伊勢守(いせのかみ)

Author:伊勢守(いせのかみ)
埼玉在住の歴史好き、かつカープファンです。歴史のはなしを書こうと思って始めたのにいつのまにかカープのはなしばかりに…。

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