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赤松真人 胃がんで「よくても半分とる」

本人のコメントを読むと、キャンプ後半に激ヤセして合流するという感触はあるようです。「初期の胃がん」といっても、いわゆるステージ的には初期ということでしょうし、この状態から復帰した選手がいるのか分からないというコメントも出ています。

もちろんカープのどの選手も好きですが、赤松選手は私にとって特別な選手のひとりです。再び「38」のレプユニジャージを着て球場へ行きますので、なんとか選手として復活してくれることを祈っています。

守備走塁のことばかり言われますけど、最近は打撃も向上していて、恐らく来季に期すところも大きかったと思います。胃がんという衝撃になんとか打ち勝って、またカープで優勝しましょう。お願いします。
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NHKの番組で被牽制球ランキングをやっていたらしい

先ほどまとめ記事で読みました。パ・リーグの選手が上位を占める中、トップは田中広輔選手ということでした。ほぼカープの試合しか見ていない私には他球団のことは分かりませんが、確かにカープの中ではダントツの印象はありました。

まあ、その後に続くのが「でも盗塁死が多くてねぇ」ということになるとはいえ、終盤に恐らく盗塁王を取らせたくて無理矢理走った(としか考えにくい)ぶんが殆どアウトになっていることは勘考してあげるべきでしょう。もちろんそこへ至るまでに盗塁トップになっておけばそういうこともなかったわけで、来季以降は改善を期待しましょう。

ただ、成功率を上げるために企画数が減ったのではあまり意味がありません。油断したらやられると感じるからこそ投手に脅威を与えるわけで、「たまにしか走らない田中広輔」は今のカープには要りません。企画数を保ったまま、或いは増やしながら成功数を伸ばしてゆく必要があります。

プロのレギュラーの平均を50点とした場合、今季の田中選手は走攻守ともに55~65点くらいだろうと思います。レギュラーとして十分な能力は持っていながら、たとえば守備力が100点に近い菊池選手が隣にいるために平凡な選手のように見えてしまいます。終盤の連戦で成績を落としたあたり、体力の無さを指摘する声もありました。

ここからもう一段ギアを上げて一流の選手と見られるようになるか、「25年ぶりのあのとき、そういえばいたね」と言われる選手で終わるのかは来季次第かもしれません。私はまだまだこの程度の選手とは考えていませんので、大いに期待しています。

お話が違う! と知事が抗議する理由が判明

我が県の土屋知事も変に誘致に色気を出していたので、なんでかなと思っていました。今朝のニュースを見たら、そもそも当初のルールで「仮設・臨時のものおよび運営費は委員会がお金を出す。足りない場合は東京都と国が出す」となっていたそうです。最初から『タダメシ』だと言われていたからナイフフォーク持参で駆けつけたということのようです。

ところがレストランに着いてみたら「やっぱり食費がかかるので払ってね」という話のようですね。随分厚かましい知事たちだなと最初は呆れていましたが、自分は払わないというのがルールで決まっていたのなら仕方ありません。もちろん土屋知事が厚かましくないという意味ではありません。

なんか報道では「東京都がムチャ振りをしている」かのような印象で語られていましたが、どう考えてもダメなのは組織委員会です。私が見た記事によれば、7千億台でイケるし5千億は委員会が集める、だから残りの2~3千億を出してくれというのが試算だったはずで、試算の倍以上かかってしまうのは試算がお粗末だったとしかいえません。

まあ、無能無責任の森喜朗が委員長をやっている時点で分かっていたと言えば分かっていたことです。彼を「元首相」と呼ぶほど屈辱的なことはありません。ぜひ責任をガッツリ追及してオオヤケの場から引退せしめて欲しいと思います。

本田圭佑氏 またチームを買う

「稼いだお金で夢を叶える」という点では素晴らしい人生を歩んでいる人だと思います。その中で、自分以外の人の夢まで叶えたいというところも人の共感を得やすいでしょう。もちろんその「誰かの夢を叶える」ことが彼の夢の一端なのでしょうから、無理をしているわけでも善人顔をしているわけでもないでしょう。

私の目には、プレイヤーとしての本田選手はもうそんなに伸びしろを持っていないように見えます。ここから世界のトッププレーヤーになるより、下位リーグに移籍して徐々にパフォーマンスを落とす可能性のほうがだいぶ高いように感じます。そろそろ彼を追い越す選手が出てこないと日本代表の前途は厳しいかもしれません。

しかし実業家と考えるならまだまだ若手で勉強することも多いはずで、そのような端境期にチームを次々買収するような精力があること自体が凄いと思います。チーム経営が軌道に乗り、彼の理想が果たされることを期待しています。選手としてももう一花咲かせる、あるいはここから巻き返すかもしれません。期待したいです。

WUGちゃんの新アニメはいつごろですかね

監督がヤマカン氏じゃないとか、キャラデザが変わったとか、余計な注目点が多いような気もします。

私としては声優さんそれぞれの成長がどのくらいなのか、見違える(聞き違える)ような長足の進歩を遂げている人もいるでしょうし、そこまでではない人もいるかもしれません。別々の番組では耳にする声でも、一緒のチームに戻ればまた違う印象になるかもしれません。楽しみです。

絵(アニメーション)に関してはもともとそんなに「美麗な」というものではないので過度な期待はしませんし、トレーラーも正直微妙な感じでした。実際に本編で動いている画を見てみたいですね。

いずれにせよ新シリーズが放送に乗るのはファンとして嬉しいことです。多くのファンに愛される作品になることを願います。

激動の2016もあと少し

やはり試合がないというのはパッションの根源を半ば失うということのようで、書きたいことが少ないのです。

ジャイアンツが巨大補強だ、という記事を最近読みましたが、全員がキャリアハイクラスの働きをしない限りそこまでではありませんし、全員キャリアハイならどんなチームでもだいたい優勝します。私見ではタイガースとスワローズのほうが怖いと思います。連覇はそれなりに難しいものですし、応援のほうもしっかり準備しなければなりません。

契約更改も終わり、後は新外国人選手の獲得または昇格がどうなるかというところですね。来年に期待しましょう。

抗議団体は岩国基地にも押し寄せるべき

米軍の事故に抗議するというなら、岩国の高知沖F/A-18E/F(スーパーホーネット)墜落事故のほうがよほど重大です。海上墜落で操縦士死亡ということですから、まだ詳細不明ながら完全にコントロールを失っていた可能性もあり、海岸付近まで辿りついて不時着したV-22(オスプレイ)のほうが『どちらかといえば安全』だったともいえます。

四軍調整官の「パイロットはよくやった、褒められるべき」というコメントは住民感情を煽るものかもしれませんが、現役の司令官としては妥当なものです。自らを危険にさらしても市民の安全を守るというのは軍人として誇ることができる行為だからです。「飛んでいること自体が危険」という論議とは別のものですから混同してはいけません。

これらのことを踏まえれば、「危険だから」という意味で抗議すべきなのは岩国事故のほうが優先度が高いのではないかと思います。そうしない時点で「危険だから」抗議しているわけではないということになります。この辺り、報道されていないだけなのかもしれないので断定はできませんが、不思議に感じています。

サッカーもビデオ判定の時代

一部の大会ではもう前からやってましたし、ゴール/ノーゴールの映像判定なんかはかなり導入が早かったように思います。FIFA主催大会で、ライン判定以外も行うとなるとこっそり悪質なファウルをするのが得意な〇〇〇(思い当る選手名を入れてください)のような選手はプレーしにくくなるでしょうね。

今日見ていた感じでは、いわゆる「チャレンジ制」ではなく主審と映像判定団の協議で映像確認するかどうかを決める、という様子でした。柔道みたいな感じなんでしょうかね。

「技術的に鮮明な映像が撮れない」時代の名残で「映像は見ない」としていた時代も終わりつつあります。最近は安価な個人用カメラでも判定可能なレベルの映像が撮れるものがあります。しばらくは懐古主義者や超保守思想者が「ビデオ判定なんて廃止すべき」と言うでしょうが、相手にしてはいけません。

翻ってNPBを見るに、地方球場ではビデオ判定をやらないという決まりを早めに撤廃して欲しいものです。映像機材の費用くらい、放映権料問題を解決すればすぐに捻出できます。最大の抵抗勢力が松田オーナーだというところがカープファンとして頭の痛いところではありますが、やらないと未来はありません。ちゃんとしよう。

鈴木誠也いきなり6千万!

今年が推定1700万(税込)でしたから、6000万(税抜)は3倍どころかほぼ4倍増です。レギュラーとして恥ずかしくない金額ですし、来年も今年のような活躍をしたら一気に1億円半ばに到達するでしょう。

他の選手の査定も過去に比べれば結構甘めな感じがするのも優勝ボーナス査定があるのかもしれません。もちろん一軍出場が少ない選手の査定が厳しいのは従来通りです。

「誠也四番構想」というニュースもありましたが、当然それに値する選手です。「他に四番がいないから誠也」ではなく「そうしたほうがチームが強いから四番に誠也」であればすぐにでも試すべきでしょう。四番候補の松山選手よりすでに年俸は上になったわけですし、そのくらいの働きは期待していいはずです。

スパホよりオスプレイのほうが危険!!!

報道の濃淡をみると、どうも日本の報道はそのように確信しているようです。私はどちらも危険だと思います。なぜなら空を飛ぶからです。

空を飛んでいるものは押しなべて墜ちる可能性があります。今更飛行機を全廃するわけにもいかないので、いかに墜ちにくくするか、墜ちたときの被害をいかに軽減するかが重要なのは言うまでもありません。

今回はどちらも海に墜ちています。かたや墜落、かたや着水だそうですが、市街地やライフライン等に墜ちなかったのが幸運なのか安全対策の結果なのかは報道されていません。そこが重要なんですがね。海洋汚染からの復帰も気になります。ずっと前からやっている「オスプレイ危険だキャンペーン」なんかはどうでもいいので、そういうことを報道して欲しいものです。

古舘さんの忠臣蔵番組を見ました

磯田先生が考証していたようで、なかなか面白い番組でした。定説が「新発見」「新研究」により変わっていくことが最近結構多いように思いますのでこういう番組も増えていくと嬉しいです。古舘さんの名調子は好みはあるでしょうが、台本通りに無難なことしか言わないMCとはモノが違います。

ひとつだけ難癖を付けるとすれば、吉良邸裏門の閂が打ち破られたシーンで「カンヌキ通し」の金具がプラスの木ネジ(タッピング)で止められていました。プラスネジは本田宗一郎が日本に持ち込んだとされているかなり新しい形ですから、十字型は隠しておくべきでした。些細なことではあります。

磯田先生が必要以上にはしゃいでるのが実に印象的な番組でしたが、やはり歴史好きだと考証の甘さに気づいてしまった映像には不満が出るものです。これまで数十年の不満があってのハシャギなんでしょう。ただドラマチックなだけの時代劇もかっこいいですけど、しっかりした研究と考証に基づいたものも面白いですよね。歴史ファンなら納得いただけると思います。

今年の漢字は「金」

某企業の新語流行語のような炎上はしないでしょうけど、今年が「金」というのはどうなんですかね。オリンピックのたびにオリンピックっぽい漢字というのもね。

カープファンとしては個人的に「赤」か「勝」です。日本シリーズで負けたので「来年の課題」「捲土重来」「未来へのスタート」の「来」というのも考えました。なんにせよ漢字のない国ではこういう遊びは出来ませんので、日本で良かったと思います。

除夜の鐘うるさい問題

①寺の建立より先にそこに住んでいた
②最近急に除夜の鐘を撞きだした
③最近急に鐘の音をアンプ(スピーカー)で増幅しだした


このいずれかであればもっともな意見だと思います。住環境を後から変えられたわけですからね。

それ以外のケースについては寺側に落ち度はありません。「うるさく感じるのでやめてくれませんか」と提案する程度ならいいかもしれませんが、「迷惑だ」と騒ぐのは道理をわきまえない利己的人間です。無道の利己的人間が「法的に」勝利して幅を利かせる社会はあまり好きになれません。

審議拒否しておいて「審議が足りない」という政党があるらしい

一般的な企業で同じことをやったら減給だったり降格だったり、何かしらの処分が科されようものです。クビになるかもしれません。

その点この政党の議員サマは自分たちが正義だと信じ込んでいるらしく、反省するわけでも悪びれるわけでもなく「与党は横暴だ」と責任転嫁の弁を繰り返しているようです。この一点だけを見てもマトモな政党ではないことが分かります。

最後には数で負けると分かっていても果敢に立ち向かい、相手の弱点を攻めて敢闘するくらいのことが出来ないと最大野党として失格です。つまりこの人たちは既に失格です。弱点を見つけることもできず、最初から逃げ回っていて相手を卑怯呼ばわりする自身の姿の醜さを自覚できないのは致命的でしょう。恥を知るべきです。

最近では「むしろ共産党のほうがマトモ」とまで言われていますし、私も否定はしません。支持者には「最大野党として期待して」支持している人もいるでしょうし、今のような因循姑息政党から霊的に生まれ変わる必要があるでしょう。反対反対連呼するだけなら小学生でもできますし。

M-1は銀シャリ

好みはあると思いますが、順当だったと思います。今年は明らかにスベったという組がなく、どの組も来年は仕事が増えそうだなという印象でした。チャンスを生かして欲しいですね。

ネット上の反応をまとめた記事などを読むと意外と銀シャリ橋本の評価が低いなと感じます。ツッコミの言葉とトーン、タイミングを選択する能力はかなり高いタレントで、もっと売れていいほうの人だと思います。売れている「ツッコミ」でももっと下手な人はいますし、様々な番組にツッコミは必要とされています。

恐らく一番「無名」だったのはカミナリだと思いますが、今回はかなり名を揚げたような気がします。少なくともネタ番組で目にする機会は増えるでしょうね。

余談ですが、一部で敗者復活戦を欠場したタレントを批判する声があるようです。もちろん全く的外れな批判です。ある程度売れているタレントにスケジュールを動かす自由はないでしょう。突き抜けて売れればまた別ですけど、そこまで行ったタレントはM-1にはきっと出ません。本選と敗者復活が4時間ずれている時点で無理だったというだけのことですね。

自分がヒマだからといってその人たちまでヒマだと考えてはいけません。完全に余談でした。

左肩を痛める

以前右肩を痛め、痛くて力が入らない状態になっていたのと少し似ています。痛みの出方が違うような気がするので同じ症状ではないかもしれませんが、肩から腕を上げる動きは痛すぎてほぼ不可能です。右半身が洗えないだけでなく茶碗をしっかり保持できないので米飯が非常に食べにくいです。明日はパンにしよう。

マウスは右手でなんとかなりますが、キーボードはあぐらの足の上に置かないと打てません。前回の右肩の症状は4日ほど痛みが続きました。今回はどうでしょう。右肩の機能回復の一環で毎週土曜に通っている接骨院で一応診てもらいましたが、ただちに痛みが引くような治療法はないようです。ストックの痛み止めを呑んで凌いでいます。

座っているのが一番楽で、寝ると痛みます。肘までを体にくっつけておけば、手に何かをもっても痛みません。本を読むのにはまずまずの距離になりますが、文庫サイズが重量的な限界でした。痛み止めが効いた頃合いに寝るのがベストのようです。がんばれロキソプロフェン。

吹雪の雪山遭難救助のミスに賠償責任

最高裁の大谷剛彦裁判長は「(北海)道側の救助に過失があった」として約1800万円の賠償を命じたそうです。

そんなことがあるものなのか、と興味が湧いたので記事を読んだところ、

①スノボ目的で積丹岳に行った人が仲間とはぐれて遭難し、山頂付近でビバークした。
②翌日警察の山岳救助隊が捜索を開始し正午ごろ意識もうろうとする要救助者を発見した。
③搬送中に要救助者と隊員3名が雪庇を踏み抜いて約200m滑落した。
④再び救助を再開したが、滑落した隊員の消耗が激しく続行が困難になった。
⑤消耗した隊員と搬送を交代するためストレッチャーを一時的に樹木に固定したが、樹木が折れて要救助者が再度滑落した。
⑥悪天候のため直後の救助続行を断念した。
⑦天候が回復した翌日、要救助者を発見したが病院で凍死していることが確認された。

というような流れでした。間違いがあったらすみません。

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小池知事 問題山積で苦悩 という報道を見て笑ってしまった

その問題とやらは殆どイシハラ(イノセ)マスゾエ時代のものじゃないですか。しかしあたかも小池知事の失政のようなアオリ文句に、ニュース内容も「問題を解決できなければ小池さんの責任」という点ばかりを強調するものでした。

まあ「小池さんの責任」なのは確かに知事なのでそうなのですが、無死満塁から登板してもその走者の生還が自責点にならないように、「コイケが悪い」と騒ぎ立てるのは違うでしょうね。むしろ最少失点に抑えればナイスリリーフです。

そんなに詳しく知り得ているわけではない私でも、マスゾエなんぞと比べれば小池さんのほうが千万倍有能であることは分かります。利害が対立したり思想が合わなかったりする人にとってはなんとも厄介な知事だと思いますよ。

国が危殆に瀕しているこの時代に有能の足を引っ張る害悪はみな滅びたらいいんです。しかしむしろ害悪が生き残ったりするのが歴史の皮肉です(私が「神的な全能者が幸福にしてくれる」と説く思想を信じないのはこのあたりが影響しています)。なんとかしぶとい粘り腰で、是非スポーツ利権の親玉のあの元首相なんかは事実上引退に追い込んで欲しいものですね。

「神ってる」が新語流行語大賞受賞

「ポケモンGO」「PPAP」など有力候補を抑えての受賞だそうですが、そんなに流行っていたとは思えません。誠也くんや緒方監督が嬉しいなら私も嬉しいのですが、彼らもそこまでではなさそうですね。

まあでも今年は優勝したこともありカープの試合結果がニュース等でかなり放送され、その結果「神ってる鈴木誠也選手」のようにテレビでアナウンサーがナレーションすることが多かったのは事実です。それを「流行ってる」と評するならそういうことなのでしょう。

正直そんなに興味も無さそうなのにカープ人気にすり寄って来るヒトやモノの全てを受け入れるべきかといえばそうは思いません。しかし、誰しも最初は「にわか」のようなものですし、毛嫌いしていても始まりません。すぐ離れていくヤツラを見極めてから拒絶しても遅くはないかなと考えています。

勝っているとき強いときに人気が出るのは当り前です。強すぎて我々が勝ちに飽きるくらい勝って欲しいものです。私は勝ちを大幅に上回る負けをずっと見つめてきたので一年二年勝ち越したくらいでは飽きませんよ。

Appendix

プロフィール

伊勢守(いせのかみ)

Author:伊勢守(いせのかみ)
埼玉在住の歴史好き、かつカープファンです。歴史のはなしを書こうと思って始めたのにいつのまにかカープのはなしばかりに…。

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