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自責点2のカープ 序盤の大量ミスに屈す B7-C6

どうもハマスタはこういう試合になりがちです。お互いに拙い守備が出て、それが序盤に集中的に出たカープが負けたという試合です。ミスが出ても次の打者を抑えればいいじゃないか、とは、今日の大瀬良くんに言ったら酷というものです。まあでも、今後はそういう投手になって行ってほしいものです。

収穫もあったんですが、負けたことで吹っ飛んだ感じです。復活の主砲・新井さんのタイムリーで「勝てるぞ!」という感じになっただけに残念です。梵選手が高性能ブレーキでした。彼は打つ感じがあるときは固め打ちするんですが、逆のときは全然打ちません。そんなのを何度も見ました。

8回は代打に小窪選手を出しても良かったんじゃないかと打席を見ながら思っていました。それでも打ってくれると信じて応援したんですが…。何にせよ今日は守備の反省が一番です。こんな試合をやっていたら琢朗さんがダウンするのも時間の問題です。明日は勝って、勝ち越し勝ち越しで行きましょう。
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春の拙守祭り開催中

魔境ハマスタで強風・新照明だとはいえ、流石に酷過ぎる守備で今日も大瀬良投手は失点7のうち自責点は2だけです。この自責点も「エラーにならない拙い守り」が絡んでいるわけで、球数も増えれば相手も調子に乗り、実質的な自責はゼロに等しいのに負け投手濃厚という悲惨な状態です。

去年までもイヤというほど見ましたが、今年は優勝するんじゃなかったのかな…

井納投手もたいしたことないですけど、こんな野球をしていては勝てません。どうにかしましょう。

ソニーストアから出荷の連絡が来ない

BRAVIAのW700Bを注文してから2日、月・火と営業日的にも2日経ったのでそろそろ出荷メールでも来るかなと思っていたのですが、今日もまだありません。出荷目安が「入荷次第出荷」となっており、出荷日の目安のページを見ても「入荷次第出荷」がどういう状態なのか載っていません。

なぜ載っていないのか意味が分かりませんが、入荷未定ではないので早めに確定して欲しいです。最近、遅くとも3営業日程度で送ってくれるところに慣れていたので、まだ2日ですが遅い気がしています。慣れとは恐ろしいものですね。「即納」品ではないので今のところソニーストアに罪はありません。

たまたま新狭山の方に用事があったのでヤマダ電機で実機を見てきました。背面のネジも見ましたが、樹脂のキャップ状になっていてネジの径がよく分かりませんでした。まさか店頭で外してみるわけにもいきませんし、そもそも手回しでは外れませんでした。試しはしました。我慢できなかったので。

キャップの上から見た感じではM8っぽい感じだったので、M8だったときのために金具を買い足しました。L型のジョイントプレートとL型アングルを組み合わせればコの字型の接続器に使えそうだと考え、ちょうどいいサイズのを探しましたがステンレスしかなく、なかなかいい値段でした。

そんなに錆びたりする場所ではありませんが、電位差を考えネジ類も全てステンレス製で揃えました。錆びるとしたらまずスチール+塗装のL型アングルの、塗装キズのところからということになります。錆びるくらいまで使い続けられれば、このテレビは良い買い物ということになるのでしょう。

スワローズ山田選手いわく

「(黒田さんは)打てる球がなかった」という主旨のコメントをしていたそうです。「さすが黒田だな」というところですが、裏を返せば「(マエケンさんは打てる球が来たので打ったが、黒田さんは)打てる球がなかった」ということになりますね。

大事な試合を落とす確率の高い前田投手はもっと頑張りましょう。能力的には出来るはずなんですから。ね。

VESA規格じゃないテレビ

親が使っているテレビが徐々に調子が悪くなってきているので、買い替えの機を窺っていました。消費増税からの物価高でお得感がなくなっていたんですが、待ってもすぐには下がらないのがハッキリしてきたので去年の夏ごろからいいのを探していました。

横幅80cmくらいまでしか置けない制約の中で探すと、唯一SONYから1920×1080の32型が出ていて、会員値引きチケットを使えば値段もそれなりに手ごろだったので買うことにしました。32型の1920×1080は他にLG製がありましたが、価格性能比(コスパ)で比べるとだいぶ劣る感じです。韓国だしね。

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ところで艦これアニメが終わりました

色々叩かれてましたけど、まあ、そんなに悪くなかったですよ。一番心配していた作画がなんとか無事だったし、全体の構成はめちゃくちゃだったけど一応ストーリーはあったし、間違っても名作では無いにしてもクソアニメとまで言うほどでもないと思いましたね。

ただ、ひとつ納得いかないのは「二期があるのならもっと構成にゆとりが出せたはずだ」ということです。なので恐らくは円盤の初動が良かった(と推測しています)ことで急遽二期が決まったのだろうという理解をしています。企画自体は最初からあったんでしょうけどね。

もし二期が一期と同じレベルだったら、これは叩かれても仕方ありません。インターバルがあるのだから向上させないといけません。そういう意味では楽しみでもあり不安でもあります。OP/EDの曲は期待以上だったので、次も期待できそうです。

まあいずれにせよ、艦これのゲーム本編とは別物ですから、一喜一憂せずにゲームはゲームでより一層運営に励んで欲しいです。

ミスの多い試合 しかし競り勝ったカープ! 黒田博樹おかえり勝利! C2-S1

終盤にバタバタした試合になりましたが、黒田投手のつくったリードをなんとか守って勝ちました。やはり勝つと負けるとでは全然違いますからね。黒田投手の『凱旋勝利』に相応しいかどうかはともかく、勝って良かったという試合になりました。

で、どうやら明るみに出てきた連携面での弱さが今日も足を引っ張りました。新外国人選手であるグスマン選手の走塁ミス、新サードコーチャーの琢朗さんとの連携が取れていればビッグイニングになったかもしれないだけに、今後の改善が望まれます。

そして、やはり黒田投手はかっこいいですね…

オトコと生まれたらかくありたいものだと思います。

攻撃面ではヒットがぼちぼち出ているので、采配次第ではもう少し援護点が入るような気がします。特に琢朗さんの責任は重大です。コーチが働かなくてもいいくらい打てればいいんですがね。

次も勝ちましょう!

カープが弱いのかスワローズが強いのか 初戦敗戦 C2-S4

エースが不用意に打たれる負け試合を、サヨナラムードまで持ってきたのは評価していいのかなとも思います。琢朗さん本人がブログで反省の弁を述べるように、あの無謀すぎるホーム突入で勝ちが消えました。ミレッジ選手のバックホームが速くて正確なのは琢朗さんも知っているはずなのに。

もちろん「逸れれば」サヨナラという場面だったので一か八かはアリなんですが、1アウトで次打者が丸選手ということを考えればストップするべきでした。あれを見れば丸選手は長打を狙います。琢朗さんが回して本塁憤死しちゃうから。そして三振と言う最悪の形になりました。

ラッキーもアンラッキーも野球のうちなので、2点取ったのを「たまたま」と卑下するつもりはありませんが、綺麗なタイムリーが出ないことにはシーズンが始まる気がしません。今日くらいの調子でもチャンスはつくれることが分かりました。今日はそれだけです。

土曜日は期待のジョンソン投手、そして日曜日は復活の黒田投手です。援護点を先に取ってカープのペースで進みましょう。連敗スタートはいけません。勝ちましょう。

Jスポーツ1の選手紹介

CM前にちらっと見ただけなので見間違いかもしれませんが、ネクストイニングの打者画像の1番打者のところが鈴木誠也選手ではなく鈴木将光選手の顔になっていたような気がします。実績の無い若手で同姓、ありうることとは思いますが、今年やらないと後がない将光くんには気の毒な間違いなのでしっかりやって欲しいです。

気のせいだったらすみません。

いざ開幕へ 奮起せよカープ!

貧打が止まらないところにライアン小川投手ですよ…

ゼロ点では勝てないので点を取るしかないのですが、過去に取れていない相手なのでより一層の奮起と工夫が必要です。運もあればなおいいですが、最初から幸運を期待するのでは情けないし、言わないことにします。打って守って、勝ちましょう。

粘っているうちにロサリオ選手が、そしてエルドレッド選手が帰ってくるような展開に持ち込めれば優勝します。しましょう、今年こそは。

不安しかない!だがしかし、期待しかない!!

怪我人続出、オープン戦で仕上がっているのは菊池選手だけ、外国人選手にも不安を抱え、さてカープの今年はどうなりますか。不安要素しかないのは事実です。

「期待の新人」というのは、つまり実績がないということです。新外国人選手も同様です。数多くの「期待」のなかで、本当に成功した選手は一握りにすぎません。その一握りがどれだけ出るか、不安でもあり、楽しみでもあります。

若手は爆発するかもしれないし、怪我人は意外と早く戻ってくるかもしれません。不確定な要素を始まる前から憂えても仕方ないので、まずは見守ること、応援することですね。

戦力とか、優勝の可能性とかいうことであれば近年まれなくらい高いのは間違いありません。勝つだけです。

秋葉原のPC系ショップの倒産・撤退が後を絶たない

様々な要因があるのでしょうが、結構影響が大きいのは「通販で済むようになった」ことだと思います。店舗買いと殆ど変らない保証が付き、価格も大差なく、むしろ通販のほうが安いことも増えました。品揃えでいえば複数店舗の膨大な在庫リストを検索できる通販のほうがはるかに勝ります。

全体的なPC需要の低下で、ビジネスモデルを切り替えられない企業は苦戦必至という時代になってかなり経ちます。体力的な限界を迎えての撤退の場合、先々時流が変わったとしても復活はなかなか難しいでしょう。

九十九電機(TSUKUMO)やソフマップのようにどこかの子会社として屋号は存続するということもありますが、大手家電自体の業績が厳しい当節ではそれもなかなか成立しがたいと思います。

「残念だな」と感じる私自身、しばらく秋葉原に足を運ばずともパソコンライフに不自由はありません。PC関連物に関して、秋葉原に行かないと買えない、という時代は既に終わって久しいということですかね。

西山という無能解説者

現役時代はカープを支えた名捕手でしたから嫌いな人ではなかったのですが、彼の解説(?)はヒドいですね。ファイターズ戦2試合連続で西山さんの解説でしたが、口を開けば「だからダメなんだ」「それじゃダメだ」という選手へのクレームと愚痴ばかり。明らかに「解説」の仕事を勘違いしています。

「解説」は、なぜそのプレーが生まれたのか、狙いが同じでも違う結果になったのはなぜか、選手はこういうときに何を考えているのか、など、元プロでないと分からないようなことを言って欲しいからこそ元プロを起用するはずです。そうでなければトークのうまい野球好き芸能人のほうがいいです。

「今のプレーの結果が良いのか悪いのか」は別に元プロじゃなくとも分かります。得点できない攻撃はだいたい良くないし、失点する守備も良くないのです。聞きたいのはそういうことではありません。

それに、たとえ選手のプレーが良くなかったとしても、解説者が不景気な口調でボロクソにこき下ろす必要はありません。同じプレーであっても「ここがダメだ、何をやっているのか」ではなく「ここを直せば良くなる、だからもっと頑張れ」と言えば見ている側のテンションを下げずに済みます。

選手への取材もたいしてしていないようです。実況アナにそういう話を振られても憶測で答えていますから。仕事への取り組み方が甘いんですよね。丁度同じ球団の同じポジションの先輩、達川さんが豊富な取材と勉強に支えられた軽妙な解説をしていたのだから少しは学んだらいかがかと思います。

しゃべりの上手い・上手くないはともかく、言ってしまえば「手抜き」で解説をやる「解説者」は野球中継に不要です。実況アナだけで十分です。西山さんの手抜き解説っぷりを聞いていると、現役時代も適当に手を抜いていたんじゃなかろうなと疑う気持ちにすらなります。出来れば二度と聞きたくありません。

入学祝いのパソコンが完成

完成した新PCでFなんとかというMODのヤツを入れようとするとマインクラフトが起動しないそうで、javaの古いバージョンを入れたいと甥っ子が言ってきました。私はマインクラフトのことはさっぱり分かりませんので早速ネット上に「英知」を求めました。

まあ、「javaのせい」とメッセージが出たからといってjavaが悪いとは限らないのがこの世界の常です。案の定、マインクラフトのほうのバージョンを調整したら機動しました。なんかそこから色々調整するそうです。繰り返しますが私はマインクラフトのことはさっぱりです。

javaの脆弱性もたまに問題になりますから、仮にこの件でどうしてもjavaの古いバージョンが必要だったとしても「古いままずっと使う」ということは許可できません。リスクを許容しつつトラブルを回避するほどのウデがないので、リスクを摘み取る方向しかありません。

自分でもjavaの入れ直しを試みたらしく、早速ASKツールバーが入っていました。ダウンロード時には気を付けろとレクチャーしたばかりなんですがね。先が思いやられます。ASKは悪質とまではいいませんが、ホームページを勝手に書き換えるし検索力も大したことが無いので必要ありません。

置き換えで不要になった旧パソコンを解体し、ケースとCPU,マザーボードは処分しようと思っています。ハードオフ当たりに引き取ってもらうのが一番楽でしょうかね。3年前に自分で組んだものでしたが、グリスの厚塗りっぷりには自ら閉口しました。CPUごとずっぽり引っこ抜けました。今から部品掃除です。

入学祝い

ガチで入れるかどうか分からないと言われていた甥っ子が無事高校に受かったそうで、約束どおりパソコンを新調することになりました。入学祝いですね。主な予定スペックは以下のとおりです。

CPU:core-i5 4690
GPU:GeForce GTX960 2GB
メモリ:DDR3-1333 16GB
SSD:ADATA Premier SP600 256GB
M/B:H97M-E


まあまあいい値段がしますが、なんでもマインクラフトのプレー動画をアップしたいらしいのでそれなりのグラボが欲しいということです。子供には過ぎた遊び道具かもしれませんが、私も高校に入ったときに初パソコンを買ってもらった経験があるので、どうなるかは本人次第です。

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スカパー! プロ野球セット契約

シーズン終了後に解約していたプロ野球セットを開幕が近づいてきたので再契約しました。早速オープン戦を見ましたが、前田投手にしてから調整中という感じでしたし他の投手陣・野手陣もまだまだこれからという感じでした。もう2週間くらいしかないんですけどね。

堂林選手が二軍落ちということですが、今日の見逃し三振×2を見れば当然です。守備力で外せない、という選手でもないですし。まあ、そのままずっと二軍ということもないでしょうからしっかりやって欲しいです。監督期待の野間くんも今のままだと一軍には残れないでしょう。

まだ「勝敗が~」とか「采配が~」とかいう試合をしていないようでしたが、果たして開幕に間に合うのかという心配はあります。監督のキャラを前面に押し出していくやり方も、果たしてチームのためになっているのか分かりません。マイヒーロー緒方孝市が叩かれるのはあまり見たくないので上手く行ってほしいものです。

話は変わりますが、先日日本代表の試合を地上波で見ました。まだシーズン前でコンディションが整わないことを差し引いても面白さに欠けるプレーが多かったように見えました。私はそもそもなぜ監督が小久保氏なのかが分かりません。監督経験がない上に報道されるコメントに時代錯誤なものが多い人物です。分かりません。

寄せ集め所帯である代表においては監督が出来ることなど高が知れていますが、終始短期決戦の代表だからこそ戦術的な策に長けた人物のほうが向いていると考えています。小久保さんをはじめ、奈良原さんも鹿取さんも、仁志さんもそういうタイプではないように思います。

単純な経験値の問題からしても、私はどこかのタイミングで古田さんを招聘するべきではなかったかと主張しています。本当に「世界一」を奪還するつもりがあるならそうするべきでした。今後は松井秀喜を招聘すべきだと主張するかもしれません。現状では臨時コーチしかしてませんが。やはり経験値がね。

同時に「名選手が名指導者とは限らない」ことから、在野のプロ非経験者を迎えることもしてみたらどうかと思います。プロがプロゆえに見逃していること、気づかないことを提示してくれるかもしれません。何にせよ、折角の「日本代表」なのだから日本の総力を結集するべきです。そのチャンスです。

艦これ 菱餅集まらず

そもそも艦これは運ゲーなのですが、その運を艦隊編成や装備の積み替えによってある程度補えるのがゲーム性の部分です。なのでマップ攻略は戦略次第でどうにかなる傾向があります。ただし、ドロップだけは戦略や努力ではどうにもならず、ひたすら時間と根気と資源を継ぎこむしかありません。

今回の菱餅のような、うちの海域では1日1個も出ないようなものを集めろとなるとかなり難易度は高くなります。そうでなくとも仕事の日は通常デイリーをこなすのも難しい状態なので、それらを疎かにして餅集めに注力しても試行回数は少なくならざるを得ません。

まあ達成しなくてもアイテムが1個(それも必須というほどではないアイテム)もらえないだけなので損失と言うほどではありませんが、半端に余った餅を見ると残念な感じです。ドロップ率の低い品集めは、確率の高低はあっても全海域全マスで出るようにして欲しいですね。

耳と目を疑う名言

「石油が止まることが武力攻撃を受けた場合と同様なんですか」とは民主党・枝野幹事長の名言です。これは流行語大賞にノミネートしていいくらいの名言ですね。ちなみに経産省のHPによると27年1月の原油の中東依存度は80.3%だそうです。

原油というと連想されやすいのは電力とガソリンですが、プラスチック製品なんかも壊滅するわけです。生活の便不便などというレベルでは語れません。なんせ原油が豊富にあることを前提に、「前石油時代」の産業を駆逐してきたわけで、原油が無いからじゃあ以前の暮らしに、と簡単に行くはずがないのです。

相手を叩きたいがあまりにそういう当たり前のことを無視するのが民主党のやり方ならば、もはや政党としての寿命が完全に終わっていることを自ら証明しています。なぜなら叩きどころと叩き方が間違っているからです。叩くこと自体が目的になっています。叩くだけならネット民でもします。

シブヤン海の海底で戦艦武蔵とみられる沈没船を発見したそうです

詳しいことは分かりませんがニュースになっているそうです。水深1000m地域ということで艦内捜索などは非常に難しいと思われますが、いずれは艦体の一部なりとも引き揚げることができるかもしれません。「いまだに海中を彷徨っている」という都市伝説にも終止符が打たれそうです。

武蔵のようなある程度知名度のあるフネでも今回のように誰かが探してくれることは稀です。呆れるほど大量に沈んでいった輸送船や小型舟艇などは恐らくこの先も顧みられることなく海底に眠り続けるものと思います。いつかそういう「海底遺物」をもっとずっと簡単に捜索できる時代が来たらいいんですが。

私は仏教徒ではないので「供養になる」みたいな概念はありませんが、海に散った先人を戦争の記憶ごとすっかり忘れ去ってしまうのと、一片なりとも覚えておく、知ろうとすることとは違うと思います。このような発見を機にそういうことを考えてくれる人が少しでも増えると嬉しいです。

Appendix

プロフィール

伊勢守(いせのかみ)

Author:伊勢守(いせのかみ)
埼玉在住の歴史好き、かつカープファンです。歴史のはなしを書こうと思って始めたのにいつのまにかカープのはなしばかりに…。

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