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赤松ゾーン

赤松選手がセンターを守る限り、外野への飛球は全部アウトになるような気がします。

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宮子論

芳文社刊「ひだまりスケッチ アンソロジー・コミック3」を読みました。

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五輪野球の敗北を財産に

msnニュースより抜粋です。

『ルールやストライクゾーンの違いが敗因と報じられたことについては「どこも同じ条件。言い訳をしてもらいたくない。負けてもひきょうな日本人になっては困る」と厳しかった。』

「 」内は日本野球連盟・松田会長のおことばです。

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秀家と関ヶ原 (3)

さて、ようやくここでもうひとりの「豊臣の子」の話に移ります。

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秀家と関ヶ原 (2)

さて、西軍の主宰者が宇喜多秀家だったと仮定して話を進めましょう。

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秀家と関ヶ原 (1)

先日関ヶ原を訪れてから関ヶ原合戦について、また考えていました。歴史ジャンルでも「定説」への疑問視によっていろいろ興味深いことがわかってきたり、新たな考えが湧いてきたりします。

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立ち上がれ! G.G.!

G.G.佐藤選手は決して守備が下手な選手じゃないのですよ。ライオンズの試合を見ればすぐそれはわかります。もちろん外野手としえ最高峰の守備力、とまではいえませんが、少なくとも捕球・送球・カバーリングなどの基本動作には全く問題のない選手です。

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力負けの五輪野球

打てない守れない走れないでは勝てませんね。四位はむしろ健闘といってよいかもしれません。

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低調タイガースに3連続惨敗

一昨日書きました…

四球で走者をため、一気にズドンと打たれるの繰り返しでは勝負になりません。


四球連発は最悪です。アウトになる可能性がゼロだからです。

 

今日も失点は全て四球がらみです。反省は生かされませんでした。

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どうしようもない試合

ひさしぶりにどうしようもない試合を見ました。

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熱闘! 日本代表!

アメリカは強かったですね~

日本の頑張りも画面からとても伝わってきたのですが、点差は開きました。

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木村沙織選手のこと

女子バレーボールの映像はどこが作っているんでしょう。やたら木村沙織ちゃんばかり映る気がします。ボールに触っていないときもローテ時に映るので恐らく意図的なものだと思います。

やっぱアレっスかね、カワイイからですかね… うむむ

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弱い! 日本代表!

あれではメダルは厳しいでしょうねぇ。星野ジャパンこと野球日本代表のことですよ。

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強い! 日本代表!

開催国を下してベスト4!

「歴史的快挙」みたいな大言壮語はあまり好みではありませんが、そう呼ぶにふさわしいナイスファイトを見せてもらいました。なでしこジャパンこと女子代表チームの熱い試合のことですよ。

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そして勝つ

際どかったけど、ガッツ小笠原選手をきっちり打ち取って勝ったのでよしとしましょう。

今日はアレですね、倉選手のタイムリーが大きかったですね。打率が示すように、去年の狂い咲きを除けばそんなに頻繁に打つ選手ではないのですが、ここぞ!というときの一撃はしばしばチームを救います。

ジャイアンツは一時期に比べればだいぶ調子は良さそうです。しかし、今はカープのほうが上です。勝ち星を稼ぐには絶好のチャンス、明日も勝ちますよ~

まだ試合中

坂本選手のスライディングは倉捕手のブロックで完全に止まっていましたね。あれは建さんだって怒るでしょう。もし5回過ぎてたらブラウンは恐らく退場覚悟の猛抗議に出たと思いますよ。

球審はトモヨセさん。『またトモヨセかよ』感は拭えません。

一番近くで見ているはずなのに、いったいどこを見ているのか…

とりあえずまだ3回ですし、選手は逆転目指して一丸となっています。これ以上ひどい誤審が起こりませんように。たとえそれでカープが有利になったとしても。

赤松真人!

タイガースファンの同僚が「阪神にいたときはあんなに守備範囲広くなかったし、バッティングもしょぼかったんですけどねぇ…」ともらしていました。

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悔いはない。自分たちの力を全部出した。悔いはない。

「自分たちの力を全部出した」のは本当だと思いますが、

「悔いはない」なんてことがあるもんかよ!

と私は思います。「悔やんでも仕方が無い」だったら分かりますけどね。もし2連敗で悔いが残らないなら、反町さんは将たる器じゃないということになります。そんなことはないだろうと思いますよ。

駒落ちジャパン

オーバーエイジを一人も使わなくっても、コートジボワールのように結果が出ればよかったのですがね。2連敗してたらどうしようもないっスね。

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五輪バレーボール

バレーボールの初戦、負けちゃいましたね。アメリカは強かったけど、もう一息喰らいつける余地はあったように思います。まだまだ試合はありますから、出来る限り修正してナショナルチームの意地を見せて欲しいと思います。

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JUDO

今更ながら、「柔道」と「JUDO」の違いには戸惑います。別に日本選手が勝てないことを嘆くものではありませんが。

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ロシアとグルジア

戦争してどうにかなるのだろうか。

報復を繰り返した上で、お互いが納得するところへ到達するのだろうか。

それとも相手が屈服するまで殺し、破壊し尽くすつもりなのだろうか。

タイガースに3連勝!!!!!

他球団が駒落ち状態のところ、カープはフルメンバー!

今がチャンス!

火事場泥棒のように勝ち星を稼ぎまくろうぜ!

猛暑の旅・【6】余話

なんといっても時間がありませんでした。だいたい2泊3日の旅行記でなにゆえ5回分の記事が出来るのか理解に苦しみます。とりあえず教訓としては色々学びました。

ここでは各記事の没画像の再利用を兼ねて書ききれなかったことや雑感をお送りします。

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猛暑の旅・【5】名古屋編

最終日の昼、おとなしく帰ればよいものを、あえて名古屋に寄って食事&名古屋城見物です。朝方は曇っていてそれほどでもなかったのですが、さすがに昼を過ぎて気温が上がってきました。汗がダラダラ流れます。

ガイドブックに載っていた美味しそうなうなぎ屋さんで、名古屋名物ひつまぶを食べました。ううむ、記事どおり美味しかったです。疲労のためデザート探しは諦め、地下鉄に乗り込みます。

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猛暑の旅・【4】岐阜編

連続猛暑日の旅もこの日が最終日、岐阜のビジネスホテルからの出発です。出口に停まっていたタクシーのおっちゃんに「金華山のロープウェイまで」と言ったら二つ返事で運んでくれました。

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猛暑の旅・【3】関ヶ原編

午後2時ごろ、JRに乗って向かった先は関ヶ原駅です。米原駅から東海道本線への連絡が、一応首都圏で生活している私にとっては悠長に感じられます。車両数も本数も少なめですし。

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猛暑の旅・【2】彦根編

京都にいたのも正味5時間ほど。時間がないのです。新急行というのに飛び乗って東へ戻ります。本当は京都に宿をとりたかったのですが、どこも満室満室でした。祇園祭の時期なのも影響していたのでしょう。

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猛暑の旅・【1】;初日

7月19日、土曜の朝早くに所沢駅に集合し、一路品川駅へと出発しました。

新幹線の切符ってどこで買うの?

と、そんなレベルからの旅立ちです。

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夏の高校野球

埼玉代表は本庄一も浦学もしんどいブロックに入っちゃって…

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プロフィール

伊勢守(いせのかみ)

Author:伊勢守(いせのかみ)
埼玉在住の歴史好き、かつカープファンです。歴史のはなしを書こうと思って始めたのにいつのまにかカープのはなしばかりに…。

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