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撮影前につい食べちゃったので画像はありません(汗)

ときどき仕事帰りに、疲労回復&楽しみとしてアイスを買っています。前職ではアイスも売っていたのでいささかアイスの味にはうるさい私ですが、最近文句なく美味しいと絶賛しているのが


赤城乳業『濃厚旨ミルク さわやかイチゴ』です。

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毎日色々アクシデント

読む方はたぶんつまらないでしょうが、今日は仕事場での出来事を。


同僚のYくん(仮名)の話です。ペットボトルのキャップを締めるとき、斜めになってしまってうまくしまらないことってありませんか? あのようなネジ山はちゃんと並行に回さないとしまりません。今日の午後Yくんは担当機械の清掃をしたあと、しめるべきネジを斜めにねじ込んじゃってネジ山を削り壊してしまったのです。


まあ、その程度なら誰でも一度や二度はするかもしれないミスだし、たいしたことじゃありません。しかし問題児Yくんはこの件を上司に報告しませんでした。悪いことに上司が別のルートからこのことを耳にしてしまい「なんで報告しなかったんだ?」という展開になってしまいました。

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スワントーン!(JR談)

昨日は勢い「つまんなーい」と書きましたが、『いや、チャプター2はここが面白いんだ、ここに注目して見ろ』ということがありましたらご指摘くださいませ。私が見落としているだけかもしれません。


さて、しばらく撮り貯めておいたWWEを久しぶりに見ました。まあ、特に変わったこともなく(汗)よくも悪くもWWEだなぁといった内容でした。


それにしてもジェフ・ハーディのスワントーン・ボムはいつ見ても優雅で危険な技ですね。この技がセントーンではなくスワントーンなのはその滞空姿勢にあります。ジェフは上に跳ばず、まるでダイビング・ボディプレス(寝ている相手の上に腹から落ちる)のように前へと跳ぶのです。そして相手の上に差し掛かるギリギリのところで脚を伸ばしたままフワリと前へ回転し、背中から落ちるという驚異の技なのです。

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東南アジア

大航海時代Onlineプレイ11ヶ月目にして遂に東南アジアへ進出いたしました。月額利用料からの単純計算で2万円くらいを投資した果ての東南アジアです。結論から言うと、


面白くなーい(汗)


既存の港と何も変わりません。「アステカ」チャプターの時から全く変化していませんね。本当に申し訳ないのですがガッカリ感でいっぱいです。あまりにアレだったので、ちょっと今後の課金をどうしようか考えています。

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よくわからないものは払えません

三十路軍曹さんのところで税金のはなしが出たのでちょっとお話を。皆さんは税金を喜んで支払っていますか?


『納税は国民の義務である』というのは素晴らしく高尚で誇り高い文言です。すなわち、国家の財源を国民全員が担っている、分担しているということですから。


しかし! この『義務』という言葉、収奪のためのペテンの材料に変化してはいませんでしょうか。義務だから当たり前なんだ、皆払うんだから疑問を抱かずに払えと。自力で稼いだことのある人ならばこの「当然払え」式はなんだかおかしいと思うのではないでしょうか。払うからには何か理由が存在するはずです。


古くから税というものは一種の危機対策費用であり、収税者が権力や武力で納税者を保護するという仕組みが存在しました。これは基本的に現代でも変わりありません。内容は変われど仕組みとしては同じようなものです。


そう、我々は国家という権力機関に守られているのです。だから納税が義務なのです。税金なんて払いたくありませんけど、守られているから仕方がないんです

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地方の小さい郵便局

ようやく休日になったので郵便局へ行って「カープファンクラブ」の年会費を振り込んできました。特典のジャージーは3月ごろ届くそうです。遠いなぁ、忘れそうです(笑)。


自宅のすぐ目と鼻の先に郵便局はあるのですが、余程のことが無い限り行きません。預貯金は銀行だし(もっとも貯金と呼ぶほどのアレはありませんが)切手は他の店で買います。荷物はそもそも送るような用事がないし、今回のようにどうしても郵便局で振り込んでくれという指定でもなければ行きません。

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お笑いのはなし

今日のテレ朝「アメトーーク」は「ガンダム芸人vs越中詩郎芸人」だそうです。「ガンダム芸人」企画はなかなか面白いですね。ガンダム高濃度マニアの知人からはガンダムネタ発言の間違いが気にかかるとの話もありましたが、ああいうトーク番組ですからあんまり気にせず楽しみましょうよ。


「越中詩郎芸人」は実質ケンコバさんだけですよね(笑)。他のレスラーではなくあえて腰中さんなところがさすがです。ケンドーコバヤシさんのプロレスネタも最近だいぶ分かるようになって来ました。あの人面白いですよねぇ


この番組はかなり前から見ています。最近の「○○芸人」企画はなかなか良いです。深夜番組ならではですよね。普段あまり見かけない人をテレビで見るチャンスです。たまに「実は本当は○○芸人じゃない」人が混じっているのもいいです。


私自身はそうは思わないのですがどうも私はお笑いに厳しいらしいです。たしかにオチてないのに「いいかげんにしろ」と裏拳でボケの胸を叩いて終りにするような昨今流行のスタイルを散々こき下ろしたりはしましたが、面白ければなんでもいいだろうというのが本音です。


『大人』が見る娯楽としてのお笑いは「面白い」ことが第一義で、面白さを感じる基準や尺度が人それぞれである以上「これは良いお笑い」「これは悪いお笑い」のような区別をつけることは難しいでしょう。勿論、毎回どんなネタでも面白いものを提供してくれる芸人さんは技術が高いのだろうしそうでない人は技術が低いといったレベルの差はあると思います。そういうものは否定しません。


子供には見せたくない低俗なのもありますけどね。大人が見る分にはいいでしょう。

ううむ、生で見たいなぁ

昨日は友人と終日遊び、今日は一日ダラダラゴロゴロと過ごしました。ようやく見つけてきた中古のファイナルファンタジータクティクスをちょっとやり、午後からたまりにたまった録画番組を消化するべくテレビの前でゴロゴロ…。(選手名は敬称略)


年末のDDT、新日本、エルドラド、マッスル、新年の全日本と見ました。結論から言うと「マッスルハウス3」が絶品でした! 噂には聞いていたものの、ここまでとはっ!て感じでした。演者(レスラー)もさることながら進行の鶴見さんが凄かったです。ベテラン芸人のような滔々たるしゃべり、軽妙なアドリブ(だと思いますが?台本?)、キャラを演じきる凄みを感じました。


思うに、マッスル坂井にしても他の選手にしてもこういう選択肢を選んでいなかったらここまで輝かなかったことでしょう。そういう意味で、マッスル、ひいてはDDTの器の大きさは尋常じゃありません。


DDT本隊の興行はもうちょっとソフトでした。WWEを見慣れているとニヤリとさせられる演出が結構ありますね。選手の技術は普段見ているドラゴンゲートのほうが高いように思います。トップどころはともかく中堅以下の選手はもっとスキルアップする必要があるでしょうね。まあ、それらを補うだけのエンターテイメント性を備えているからこそ多くのファンに指示されているのでしょう。番組としてはとても面白かったです

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カープファンという生き方

プロレス観戦疲れでもないでしょうが、ここのところちょっと停滞していました。応援でこんなに消耗していてはダメですね…。今の体力ではカープ戦9回までのスクワット応援は無理かもしれません。


さて、前にも書いたとおり、ついに明日1/22よりカープファンクラブが発足します。年会費3500円でグッズ・会報と至ってオーソドックスなスタイルですね。「普通の」ファンにとって高いか安いかは今季の活動内容を見てから判断したいと思います。勿論「熱い」ファンを自認する方には安い投資だと思いますよ!


投資という表現を使いました。プロチームの経営とは営利事業です。当時としては画期的だったゲーム「プロ野球チームをつくろう」をプレイした方なら説明の必要はないと思います。ファンの増加は単に観客動員が増えるだけにとどまらず、様々な増収を球団にもたらします。私のような一般ファンの落とす金額なぞたいしたことはありませんけど、反面長期に渡って安定的に投資が期待出来る収入源だといえます。

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補足なぞ

昨日の続きです。発表によると820人でしたね。超満員とまでは行かないけどまあよく入ったって感じです。本日もおおむね敬称略です。


Gammaのコールが「ドラゴンゲートのエース、ガンマ~」でした。会場で見ると意外に小さいGamma選手、エースが第一試合でいいんでしょうか。まあ、CIMAもマグナムもメインに絡まないときは第一からでも出るのがドラゴンゲートですから、おかしくはないですね。第一試合だからか、玉岡レフェリーがクリーンでした(笑)。


ルパン松谷くんは出落ちでした。2階部分にルパン衣装の人物が現われいざ縄梯子で下りてくるのかと思わせておいて、リングの反対側から奇襲をしかけたまではよかったのですが…。体格はしょうがないとしても存在感でもサイバーコングに圧倒されちゃってました。ルパンという超メジャーキャラを名乗り、面白い存在だけに一層の奮起が期待されます。


繰り返しになりますがやっぱりサイバーコングは凄いです。175cmとそれほど高くはないのですが125kg!胸板が厚すぎます。パワーだけなら近藤修司や大鷲透よりもあるかもしれません。今、ドラゲーにはパワーファイターが不足気味なのでとても楽しみです。


そしてBxBススムですよ。これ、横須賀亨ファンにとってはもの凄いプレゼントですよね。飯伏くんには申し訳ないけど、私はBxBススムのほうが見たいです。BxB飯伏はまたの機会のお楽しみということで…。安心してゆっくり休んで怪我を治してください。


サイン会は試合前>マライサ、休憩>Posの3人、終了後>モッチー・クネス・アラケンでした。モッチーファンの私は勿論試合後に並び、握手もしてもらいました。試合後のモッチーはあのリング上のみなぎる感じではなく、落ち着いた雰囲気をまとっています。やっぱり夕飯のことを考えているんでしょうか(笑)。

DRAGON GATE 本川越

ドラゴンゲート本川越ペペホール大会に行ってきました! 今年の第二戦目、注目のカードはファイナルM2Kとブラッドジェネレーションの最終戦です。予想通り満員でした。選手名は敬称略でお送りします。


正面裏側の壁際席が取れ、後ろのことを気にせず立ったり椅子の上に正座したりして存分に試合を楽しめました。カメラにも映っているかもしれない場所ですが…。残念ながらアピールの場面は選手の背中ばっかり見える位置でした。


開始前のくじ引きイベントがなかなか終わらずに試合時間が遅れるトラブルがありましたが、菊池さんと八木さんがマイクで繋ぎなんとか解決、たぶんアドリブ的なものだったんでしょう。運営する人って大変ですね


さてオープニングマッチは土井・吉野・Gamma対森・ハルク・シーサーの6人タッグマッチです。王者対挑戦者の前哨戦、本来ならメイン級でもおかしくない試合が第一試合ですよ。やたらとはしゃぐGammaが印象的でした。試合後、あろうことか丸め込みの使い手である王子が「丸め込みの負けなんて負けのうちに入らないんだよ」と発言、会場全体から『えーー』の声が出るのも当然です。この言葉を引きずっていたため王子のシメのアピールはまばらな拍手で迎えられてしまいました。


第二試合からは若手NEXのトーナメント後半です。いや~、サイバーコングは凄いですね。体の厚みが全然違います。小野寺もいい体をしてますが体格じゃ勝負になりませんね。個人的なつながりから力を入れて応援したカツオこと大野くん、気合は伝わってきましたがもう一つ壁を越えないと勝てない感じがしますね。

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アンケート更新のお知らせ・・

艦船人気を問うアンケートが全く持って不人気だったので張り替えます。もうちょっとソフトにお答えいただける内容にしました。コメント苦手な方はなくても結構ですのでポチっと投票してくださいませ。

流行を生み出そう

続きです。


さて、利益と経験値を切り離すためには今とは違った商売基準が必要です。このゲームには商業の基本原則である「需要と供給」があまり再現されていないんですよね。カテ書さえあればいくらでも同価格で買えるし、いくらでも売れます。当然、普通はこういうことはありえません。


需要と供給の再現には「相場」を充てているんでしょうが、カテ書の存在がこの経済システムを破壊しています。カテ書を1回使うごとに使った人の購入相場が20%上がる、くらいにしてもバチは当たらないでしょう。無理を言って売ってもらうわけですから。


需要と供給は大航海時代Ⅳでよく再現されていました。都市には交易品の流行があり、疫病・戦争・飢饉などの都市パラメータによって需要が変化しました。これはかなり秀逸でしたね。都市グラフィックもロクにない無味乾燥な港街にバリエーションを生み出しました。取るに足りないような、普段はスルーしてしまう交易品が流行品になっただけでドル箱に化けるんです。あれをそのまま再現すればいいのにと思ってやみません。

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大航海時代への提言

毎度不満たっぷりの大航海時代オンラインのお話です。早いもので来月でプレイ一周年を迎えます。9割くらいの時間を冒険に費やしている私ですが、まだクリッパーには乗れません


冒険の不遇さはひとまず置いておいて、今日は交易システムへの提言です。


長く遊べるゲームとは何でしょうか。今まで長く遊んだゲームを思い返すと、ウィザードリィのように「終り」がないモノ、ToHeartのようにシナリオ・エンディングが「沢山あって」繰り返しプレイしたくなるモノ、三国志Ⅱのように初期条件にバリエーションがあって「展開が異なる」モノなどがありました。


大航海時代のようなMMOタイプは、たいてい明確な「終り」は設定されていません。あるとすればプレイヤーが目標を達成してしまったときです。「交易レベルが30になるまで遊ぼう」という人にとってはそこが終りになります。


展開は単調です。突発事といえば危険海域でPKに襲われることくらいでしょうかね。ある程度の準備をしておけばそれほど困らない代わりに、ドラマチックな出来事に出会う機会は多くありません。いつもの街に行けばいつもの交易品が積んであります。違うのは値段だけです。


交易に関して言えばこの「いつもの街でいつもの交易品」を売買する繰り返しです。寄港できる海域が広がるにつれ高価な交易品を扱うようになり、最終的には遠洋の宝石・香辛料などを商うのが王道ルートでしょう。「大航海時代」の醍醐味とも言えます。

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待望のファンクラブですよ!

12球団合同トライアウトの結果が気になって色々見ていたら、カープHPに「ファンクラブ新設」の情報がありました。


速攻入会ですよ!!


と思ったら1/22始動・受付開始でした…。ううむ、もう少しの辛抱です。今までも地元のファンなら嬉しいだろう市民球場誘致系特典はありましたが、全国のファンを対象にしている企画はなかったような気がしますよ!(もし以前にもあったらごめんなさい)。

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眼精疲労が!

ドラクエ9はDSを使ったオンライン対応ゲームになるそうです。


ファンタジーRPGユーザーである私は多分に漏れずドラクエシリーズを楽しんできました。初めての衝撃を受けたドラクエⅠ、ファミコン購入を決意させたドラクエⅡ、最高傑作だと信じるドラクエⅢ…。次作はついに9本目です。


スクエニといえばFFXI、シームレスバトルのMMOはお手の物でしょう。ドラクエのテイストを残しつつということであれば対象年齢層も広いでしょうし、プレイしやすさを意識したものとなりそうです


しかし!


あのちっさな画面でMMOって…。キャラの名前とかHPとか読めますかね。少なくとも私の眼には不可能です。しかもDSの形状上、腕を折り曲げて胸元へ長時間引きつけた状態を保つ必要があり(そうじゃないと画面見えないっす)、肩の古傷は痛み出すし首は凝るしでとてもじゃないが楽しめません。これは甥っ子のDSで実証済みです。

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宋国滅亡を防げ!

正月生活で消化器系がかなりヤラテてしまっています。食欲はあるけど食べると気持ち悪いです。早く社会復帰しなければ~。


思い返せば11~12歳くらいの頃、祖父母の家で勧められるままに大人と同じメニューをたいらげ、翌日から下痢嘔吐発熱でまるまる4日寝込んだことがありました。げに恐ろしきは暴飲暴食です。


そんなわけで体調はよくないですが、『正月』も無事に終え、お年玉出費も先が見えたので余剰金で何を買おうかと模索しています。子供の頃から年明けはゲーム買いの時期だったのでゲームでも… と思うのですが、あんまりコレというのがありません。コーエー大航海時代(オンラインじゃなく)か水滸伝、あるいはチンギスハーンの新作が出たら是非とも欲しいのですが。噂ではもう出さないと言われていますね。本当だったら残念です。

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茶の間で考古学

昨日深夜のタモリさんの歴史番組、目新しい話はなかったもののバラエティーとしてよくまとまっていて面白かったです。ああいう番組はどんどんやって欲しいですね。まあ、見たから歴史認識が深まるかっちゅうとなんとも言えませんけど。


「歴史バラエティー」というジャンルにおいて、ここ数年で一番スゲーと思ったものはコーエーの「無双」シリーズです。発端は「決戦」あたりからでしょうか? そのあたりは曖昧ですが、段を重ねるほどにデフォルメが進んで奇怪なものに進化しています。これらをヒントにしたと思われる他社他作品も散見されるようになりました。


パロディだからといってホンモノと全然関係のないキャラだとそんなに面白くないですよね。やはりちょっとした味付けだけでも本家との共通項を持たせたほうが深みが出るというものです。カ●コンが出した同系ゲームで「金属でできたロボット本多忠勝」という設定があって思わずニヤリとしてしまいました。バカ極まりないですが(笑)それこそがエンターテイメントだとは言えないでしょうか。

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ジーク・ジオン

新年早々大航海時代をプレイしていましたら、「ジオン軍の指揮官がいかに有能か」という話になりました。同時に連邦の指揮官は押しなべて能力が低いのではないかという意見も出ました。


主なジオン軍(ジオン公国軍)の軍事指揮官を挙げてみます。


●キシリア・ザビ●ドズル・ザビ●ガルマ・ザビ●シャア・アズナブル●マ・クベ●コンスコン●ランバ・ラル… と、こんなところでしょうか(重要人物が抜けてたらご指摘ください)。このほか、続編や外伝・OVA等でも有能なジオン軍指揮官がしばしば登場します。0083のデラーズやノイエンビッターらは典型ですね。

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We are レッズ!

浦和レッズ天皇杯連覇おめでとう!


というわけで、明けましておめでとうございます。今年もなにとぞヨロシクお願い致します。


いや~、ワシントンも闘莉王もアレックスも達也も山岸も… ごっそり駒落ち状態でよくぞ勝ちました。前半の圧倒的不利から選手交代を機に形勢不明に持ち込んだブッフバルトの手腕も見事でした。結果論ではありますが、「智将」西野さんを「勝負師」ブッフバルトが上回ったという感想を抱きました。


サッカーに限らず「いいときは変えるな」とよく言われます。当たり前のことです。しかし、これを忠実に守った西野ガンバは敗れました。元日から批評してしまって恐縮ですが、私は西野さんを育成・編成には並々ならぬ手腕を有しているものの勝負弱い点を克服できていない人だと思っています。日本屈指の智将であることは間違いないのですが。


 

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プロフィール

伊勢守(いせのかみ)

Author:伊勢守(いせのかみ)
埼玉在住の歴史好き、かつカープファンです。歴史のはなしを書こうと思って始めたのにいつのまにかカープのはなしばかりに…。

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