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サイバーサンデーを見ました

ジェフ・ハーディvsカリートのIC王座戦、『ネイッチャボーィ』リック・フレアー&『ラウディ』・ロディ・パイパーのタッグ王座戦は楽しめました。こういう面白さがあるからWWEはやめられないなぁと思いましたね。


DXvsエッジ&オートンはいい試合だったのかもしれませんが面白くはありませんでした。HHHはエヴォリューションでやってたころに比べてかなりパワーダウンしているように思えてなりません。マイケルズもそうですが、彼らはタッグでも実績を残してはいるけど根本的にシングルプレイヤーなのではありませんか。タッグで味が出る人消える人がいますけど、後者に近いのではないでしょうか。


女子王座戦はしょっぱかったですね。リタすらいなくなる今後、女子に王座を設けておく意味が何かあるのでしょうかね。ミッキーはそこそこ出来ますが素人同然の相手と名勝負を演じるほどの力量を期待するのは酷だと思います。


メインのトリプル王者戦もつまらなかったです。はっきり言って凡戦でした。スキル的にバイプレイヤーのブッカー、俳優のシナを相手にビッグ・ショーが引っ張っているような展開でしたが、試合のレベルはメインにふさわしいものではなかったと思います。結末的にはむしろビッグ・ショーが勝ってタイトル奪取!のほうが面白く意外でWWEらしかったのではないでしょうか。


見終わった感想を四文字熟語にすると『人材払底』ですかねぇ。PPVひとつ組むにも一苦労って感じが凄くしますよ。レッスルマニアが心配です。ホーガンやストーンコールドが最大の目玉だったらいやだなぁ。やっぱり現役の選手がもっと頑張らないといけません。特にシナとかシナとかシナがね。

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なぜ24時間しかないんだろう

先月先々月は24記事を書いていたのに今月はわずか14記事です。


仕事仕事で毎日眠いし休みの日には平日やり残したことがたまってしまい…。


イカンイカン、こんなことじゃダメですね。ネタがないわけじゃないのでなんとかします。ハイ。


来月は年末だし今月よりも忙しいらしいですが(泣)いろいろ書いていこうと思いますのでよろしくお願いします。ネタが散漫に(文章も…かも^^;)なるかもしれませんがご容赦くださいませ。

さて次回の選挙はどうしよう

父親「俺の言うことが聞けないんだったら出て行け!」


息子「ああ、クソ親父。こんな家出て行ってやるよ!」


--数ヵ月後--


息子「ごめんなさい、お父さん。やっぱり一人暮らしは辛いです。お金も厳しいし。反省するので家に入れてください」


父親「それ見たことが。よし、じゃあ二度と俺に逆らわないと一筆入れたら許可してやるぞ」

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MVPはジェリコ

少々時間があったのでDVD棚の整理をしました。で、片付けの途中にありがちな「おお、これ見たいなー」という欲求にかられて『サバイバーシリーズ2002』を見てしまいました。


やっぱり凄いねー!


オープニングから6人タッグテーブルマッチだし、5大王座戦の最後は新発明のエリミネーションチェンバー戦ですよ! ビッグイベントのサバイバーだから豪華だとはいえ、最近のWWEのPPV大会と比べると改めて当時の凄さを感じます。


このときの出場メンバー中、今はいない選手を列挙してみると…>ババレイ・ダッドリー、ディーボン・ダッドリー、スパイク・ダッドリー、ロージー、リコ、ステイシー・キーブラー、ビリー・キッドマン、カート・アングル、トリッシュ・ストラタス、ブロック・レスナー、エディ・ゲレロ、スコット・スタイナー、クリス・ジェリコ、ランス・ストーム と、もの凄く豪華な名前になってしまいます

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関東一のあの店

プリンタのインクを買いに市内の大手家電店へ行きました。前回ポイントカードをつくったときに「ご来店ポイント」なるものがあるというのでポイント発行の機械にカードを入れてみたら、ポイントがつきません。なんでだろうーと思いつつ説明をよく読んだら「1000円お買い上げになると、以降4回ご来店ポイントがご利用いただけます」とのことでした。


ちゃんと最初に説明して欲しかったですね。書類を読まなかった私が悪いんでしょうが、愉快な出来事じゃありませんでした。


さて、気を取り直してインクのコーナーへ。在庫カードをとってカウンターへ持って行きます。しばらく待たされ、「申し訳ありません。私どもの手違いで在庫のほうが切れておりまして…」


マジカヨー!


ま、在庫カードには「カードをお持ちいただいたら係のものが在庫を確認します」的なことが書いてあり、『在庫アリマス』とは書いてなかっのでまあしょうがないです。店員さんの対応も常識的なレベルでしたし、怒るような要素はありません。でも、それを買わないと


「ご来店ポイント」もらえないんですけど!


というわけで全くの無駄骨に終わりました。来週までには仕入れておいてください。


※駅近くの某大手家電店のほうは、そのインクの取り扱いすらありませんでした。メジャーなメーカーじゃないけど…。なんだかなー。

チャプターはいくつまで?

チャプター2は「アンコール」、東南アジア実装だとの確定情報が出ましたね。海域拡張に伴いクエと発見物の追加、新交易品の追加、新レシピと装備品・アイテムの追加は当然のことで、わざわざアナウンスする必要もないことです。


トピックとしては ●ジョイント造船の強化 ●自宅に調度品や家具が置けるようになった の2点でしょうか。「全ての船がジョイントビルド対応に!」と言わないところが中途半端ですよね。いっそそのようにしてしまえば造船スキルとのバランス調整もやりやすいと思うのですがどうでしょう。また、たびたび引き合いに出して恐縮ですが家具や調度品はFFで数年前に実装されています。今更って感じは否めません。差別化を主張できるだけの何かを持っているんでしょうか。


漫然と海域を広げるだけならもっともっと早く太平洋を実装し、世界一周の可能性をプレイヤーに示すべきでしょう。それが出来ずに「大航海」を名乗るのはおこがましいと言うものです。補給港の2~3もあれば(あるいはなくても)なんとかしてしまうのがMMOのプレイヤーなのですから。

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ドラゲーPPVの年間パックは出来ないものか

ドラゲーのPPVを見てました。CIMAが丸坊主にされたときはどうなることかと思いましたが、フジイさんの勝利にはシビれましたね~。恥ずかしながら横須賀選手が勝つだろうと思っていましたのでナイスジャーマンが決まった瞬間には正直驚いてしまいました。


ちょっと前のどらげー通信(だったかな?)で「本川越ペペホールでの最終興行」みたいな言葉が出ていたので『ま、まさかもう来てくれないの?』とショックを受けていたのですが、来年の一月にちゃんと興行があるようですね♪ 安心しました。「年内最終」って意味だったのでしょうか。よく分かりませんが用事がなければ是非とも見に行きたいと思います。


本川越ペペホールは設営がとっても大変な会場なんだそうです。確かに。片づけを手伝ったので体感的に分かります。でも、私の家からは最も行きやすい会場だし続けて欲しいです。今週の週末にはゼロワンMAXの興行もあるようですし、プロレスにはちょうどいい器だと思いますよ。

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冬の予定

工場勤務だと年末の休みが長いのです。前職のときはほとんど休みなしでした。正月も休みらしい休みはなかったような…。、ま、全国的に休みの時期なのでどこへいっても混んでいやしないかという不安はありますが。


せっかくなのでどこかへ行きたいです。近場にも八王子とか岩櫃とかまだ行っていない城跡が沢山ありますし。博物館・資料館も見たいし美味しいものを食べにも行きたいですね。あとは秋葉原へも久々に行かないといけないような気がするし、プロレスの興行もあります。後楽園ホールなら少し遅くなっても帰れます。


大航海時代は12月上旬にチャプター2の実装があるとの情報です。タイトルが「アンコール」なのでマラッカからインドシナ半島周辺が実装されると思います。一気にフィリピン諸島辺りまで海域が広がれば、チャプター3で東アジアの実装という可能性も出てきますね~。たぶん無理だとは思いますけど、ちょっぴり期待します。ちょうどやることがなくなって休眠状態だった冒険家ヴォレも、それに合わせて活動を再開するかもしれません。

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日本の最高峰はなんでしょう? TAKAさんかも?

プロレス番組を見るときに気になることがあります。PPV生中継ならともかく、通常の番組では入場シーンがほとんどカットされてしまいます。まあこれは「試合の放映時間を確保する」ためには仕方の無いことなのですが、やはり残念です。


総合格闘技の須藤元気選手の言葉に「入場100%、試合100%」というのがありますけど、これは当然プロレスにも言えることですね。会場で好きな選手の入場曲が流れたときの興奮といったら並大抵のものではありません。


さてこの入場曲、大きな転機でもなければそれこそ一生使い続けるような性質のもので、選手の個性と不可分です。「風になれ」のイントロが流れれば鈴木みのるだし、「パワーホール」を聞いて長州力以外を(小力もいますが)思い浮かべる人がいるでしょうか。

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活字好き もちろん雑誌も好き

今までなんとなく(一応理由はあったような気はしますが忘れてしまいました)週刊ゴングを不定期購入していたのですが、ふと週刊プロレスに変えてみました。そしたら、週プロ面白いじゃないですか


「面白い」ってまさに抽象的でダメ表現ですね。人に何かを伝えるのには適しません。この場合は私が読みたいと思う記事が多かった、ということになりましょうか。リニューアル前のゴングはそれなりに読むところが多く、特に海外ニュースの単色1ページ記事は欠かさず見ていました。でもそのコーナーが終わっちゃったんですよね。連載モノのコラムなんかも変わっちゃって…。最近は買っても総量の2割くらいしか読まずに捨ててました。購入頻度も減ってたし。


まだ買い始めてからそんなに経たないので断定は出来ませんが、週プロのほうが私のプロレス嗜好に合っているような感じを受けます。専門誌としての体裁もしっかりしているし。記事ごとに書いた人の名前が載っているのは当たり前のことだと思いますがゴングはそうじゃなかったなぁ。誤植の嵐にもしばしば閉口したものです。あと、個人的にすごくイヤだったのは「ミラノコレクション A.T.」のことをゴングは「ミラコレ」って書んですよね。普通「ミラノ」なんじゃないかなぁ。


まあでも、誤解しないで欲しいのは雑誌としてのレベルにおいて「×ゴング ○週プロ」と言いたいわけじゃないのです。あくまで週プロのほうが私に合いそうだというだけで。そういうわけで毎号買うかどうかはともかく、しばらく週プロ読者になろうと思います。

海事を気に入っている方には申し訳ないです

昨日散々愚痴ってみたものの、やっぱり海事を頑張っててみようと思い出航しました。けど、最初の敵と接触後なんだか分からないうちに沈没。だいたい沈んでみるまで敵の強さが分からないってどうなのよと思います。某MMOのように「とてもとても強そうだ」って表示してください。というかせめてNPCのレベルくらいわかるようにしてください。


海戦が全然リアル指向じゃないからにはゲームとしての洗練とプレイアビリティをもっともっともっと考慮しないとダメですよ。つまんねーもん。海事スキルも最低限を残して削除しました。


もう絶対やらないぞーー!!


と、スッキリしたところで次をどうしようか考え中です。考古学者か博物学者になって冒険をあげてクリッパーに乗るというのがひとつ。でもスキル熟練度を無駄貯めしつつ7万以上の経験値を稼がないといけない苦行です。あるいは調理師になって魚を釣りつつ料理を作り貯めし、釣りと調理を上げるという道もあります。でもこれをするならクリッパに乗ってからのほうが楽なんですよねぇ。それに釣りも調理もランク10なのでこれ以上上げてどうするという感じもします。


あとは縫製や鋳造に手を出すとか、空いたスキル枠の利用に走るくらいしか思いつきません。何かいい娯楽はありませんかね。

目標を失う

よくよく計算してみたところ、残存クエ(のうち可能なクエ)を全部やっても生態調査が上がらないことが判明しました。やる気急降下、これにて生物学者はおしまいにします。打ち切りです。


で、「博物学論文」をゲットしてきました。ゲームを始めて9ヶ月、初期の大目標だったモノをようやく手に入れたのです。依頼書50枚ちょっとかかりましたがクエ自体は簡単でした。


けど、けどね。じゃあ次は博物学者になるのかというとそうも行きません。なったところでやるクエがありません。皆無というわけではないのですが「スキルがワンランク上がる分」残っているジャンルが何もありません。地図は言うまでも無く。


前にもどこかで書いたとおり、スキルのためだけに発見済みクエを繰り返すつもりは毛頭ありませんので、大幅にクエの追加が無い限りしばらく冒険が出来なくなりました。冒険は私(というかヴォレ)にとっての生命線です。もう死んだも同然です。


とりあえず海事職に転職して、海事クエをひとつやってみました。


やっぱつまんねーよ!


ぐるぐるぐるぐる廻って廻って… こんな海戦ないよなぁ。クリック&スラッシュ、かつポーション飲みまくりの戦闘のほうがナンボかマシに思えます。目下の選択肢は以下の三つ。


①それでも海事を頑張る ②交易職でお茶を濁す ③冒険クエが増えるまでお休みする

問題多発サーバーEurosにて

最近の大航海より。ネタごちゃまぜです。冒険のほうは時間がないなりにそこそこ堅調で、残る未達成生物クエも40ほどになりました。全部やっても生物学は上がりそうに無いので、先にレベルアップしそうな生態調査が上がるタイミングで生物学者を一旦打ち切ろうと思います。その後のことは考えてませんけど。どうすべきか…。


モペ氏最後の勇姿いろいろお世話になったモペト氏の引退がありました。写真はマルセイユで押さえた最後の勇姿です。今だから言いますが色んな意味で変わった人でした(笑)。いえ、悪い意味ではないですよ。どうも私はステレオタイプな人とは仲良く出来ないようで…。
海賊島へ上陸全港発見のために海賊島へも行ってきました。夜のいい時間なのにPK海賊ひとりもいませんでした。つくっては見たものの機能していないものの一つでしょうか。そういうの、大航海には沢山ありますね。頑張れ運営陣。
ピサが一瞬フランス同盟港にピサが同盟港になった瞬間もありました。例によってすぐ奪い返されてましたけど。国家の人口差・勢力差をどうにかするためには国家の機能と意味合いを劇的に変える必要があります。「移籍を容易にすれば」なんて発想じゃダメです。わかってるのかな…。

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胴上げを見に行くぞ!!

皆さんご存知の通り、我らがカープの大エース・黒田投手の残留が決まりました決まりましたというよりは、決めてくれましたといったほうがいいでしょう。


感激のあまり涙が止まりませんでした!


まさに男を見ましたね。以前書いたとおり同学年つながりで特に応援していた選手でしたが、こんなにも熱い魂を持っていたとは! 全国のカープファンの多くは私と同じく感激の涙を流したのではないでしょうか。


もはやくどくど書くことはありません。ただ優勝に向かって突き進むだけです。そして、高々と宙を舞う黒田投手の胴上げシーンをみんなで見に行きましょう。

どうでもいいことですが

つい先日友人の三十路工廠さんのサイトで「シュトゥッツアー」という単語を耳にしました。ガンダム関係の新作に出てくるモビルスーツの名称につく(リック・ドムのシュトゥッツアーのように?)らしいです。これって何語で、どういう意味なんでしょうか。さっぱり分かりませんがどうも語感からしてドイツ語系の響きじゃありませんでしょうかね。


で、タイトルにあるどーーでもいいことというのは、「ガンダム(一年戦争もの)におけるドイツ語ネーミングの多さはどうなのよ」ということです。


以前はそんなに気にならなかったんですが、物語が追加されていくにつれどんどんドイツ語名前が増えてませんか? 富野監督時代にせっかく無国籍っぽい名前を得ていたジオン軍がドイツっぽく塗り替えられていくのを座視するわけには行きませんよ!

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もちろん残留してくれたら嬉しいです

黒田投手のFA問題もあと数日で一応の結論が出ます。「FAする」となればそこからまたひと騒動あるわけですが、私はして欲しい、するのではないかと思います。


ご存知の通り黒田投手はカープの絶対的エースであり、大黒柱です。もし彼が移籍するようなことになれば来シーズンは少なく見積もっても10勝分の穴を覚悟しなければならず、現実的な目標に「優勝争い」を掲げることが難しくなります。さらに大ベテランの佐々岡投手を除けば投手陣でも年齢・実績共に抜きん出ており、まさにリーダー的存在です。来季、先発が予想される投手は多くが若手であり、安定した成績を期待するのは酷というものです。


つまり、黒田投手がいなくなったら優勝の期待は開幕前から潰えます。


もちろん「絶対優勝しない」とは言えませんけど、今年5位だったチームからエースが抜けて、なお「優勝だ」というのは単なる夢想に過ぎません。


さて、現実を見据えて考えるとですね、黒田投手残留の可能性はさほど大きくありません。なんといってもカープにはお金がありません。カープにとっての最良のシナリオとしては、黒田投手がFA宣言せずに残留してくれることになるのでしょうがその場合でも一年後二年後に改めてFA宣言することが大いに考えられます。どちらにせよ黒田投手を引き止めるには再契約金が必須になってきます。

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プロフィール

伊勢守(いせのかみ)

Author:伊勢守(いせのかみ)
埼玉在住の歴史好き、かつカープファンです。歴史のはなしを書こうと思って始めたのにいつのまにかカープのはなしばかりに…。

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