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辛口

今日もまた新狭山のSAINOで晩御飯を食べてきました。「いつもありがとうございます」といわれますけど、ありがとう」と言いたいのは私のほうです! ホントに美味しいよ~^~^♪


お財布の中身が非常に寂しい状態となっていなければ、間違いなくもう一品頼んだことでしょう。今月は色々あって人生始まって以来の財政危機でした…。来月の給料日以降、人並みの財政状態を取り戻したらメニュー内最高額の「ディナーコース」2680円にチャレンジしたいと思います。


今日は同行の友人が辛口を初注文していました。少し食べさせてもらいましたが辛い! 私はちょっと無理そうです。唐辛子や塩の辛さじゃないので割りとさっぱりしてはいるのですが、辛いもんは辛いです。今後も中辛専門(甘口があれば食べてみたいですが、あるんでしょうか?)です。

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小航海

前回大航海記事のかくれんぼの翌日に名前出しを快く許可してくださいましたので、正しい写真とともにご紹介します。


カレハさん「涸波」と書いてカレハさんとお読みするのだそうです。
私と同じく冒険にいちばん力を入れてらっしゃるようで、冒険クエにはお詳しそうでしたね。


と、まだあまりお話していないため多少他人行儀の言葉遣いになっています(笑)。冒険は特にPTを組まなくても出来るのでなかなか交流の機会がないかもしれませんけど、貴重な冒険家の仲間なので末永く仲良くしたいです


冒険のほうは昨日今日とわずかひとつずつしかクエが進んでいません。「もうすぐ地理コンプ」なんて偉そうに書いたもののよく調べたらまだいくつか抜けていた未達成クエがあり、それを埋めていました。リスボン発ルアンダ着のクエが「そんなに遠くは無いな~」と思えるようになったのでそろそろ地理学病も末期かもしれませんね。


眠気を押してもうひとつくらいクエをしようかとも思ったのですけど、カナリア沖にイスパPKの皆さんがうじゃうじゃいたのでやめておきました。いくら実被害に乏しいとはいってもやはり拿捕されるのは気持ちのいいもんじゃありませんしね


明日から連休です。リアル探検の予定もポシャったし、航海でもしようかなぁ。

最近の大航海より

乙女の像ばかりフレの会計杖を掘ろうとしたら乙女の像ばっか出てきたり                 知らない間にラディアさんと仲良くなってたりいつのまにか噂浮気じゃないですよ!斜めだよ1 斜めだよ2学者が斜めにかしいでみたり(バグ?)


最近色々ありました。測量士だとは言っても地理クエばっかり延々やるのは飽きちゃうんですよね。根気の無い私。そんなんでもあと3クエで現状の地理コンプ、カードのみ未入手を含めても9クエで一応の終了を見るところまで漕ぎ付けました。最後のカリブ行き前に新地図を全部だすべく書庫を回る日々です。最後といっても「測量士としては」てことですが。


さて今日は商会主催、恒例のかくれんぼがありました

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地理学の発見物は全部地図制にしてほしい

色々考えた結果、妥協半分でラフロを導入することにして数日…。ま、システム的なこととかは以前の意見を翻すようなアレはなかったわけですが。唯一新大陸の地理クエがやりやすくなったのは良かったです。


サントドミンゴしか起点/終点がなく、しかもそのサントドミンゴにはPKがうようよ(当時)という最悪の環境なのに地理の発見物は価値が低くしょんぼりでした。移動距離も長いし。


でもラフロ後は新たにポルトベロという強力な基地が出来、リオデジャネイロでも報告可能と、各地を点々としてクエをこなす地理にはとても貴重なアップとなりました。そこそこ価値の高めのクエも追加されましたし。あとはイベリアで受けてはるばるインド洋という非道の(しかもしょぼい)クエを撲滅して欲しいですね。


他の方はどうか知りませんが私の場合クエの魅力は必要スキルのランクに比例します。要は獲得熟練度です。次に大事なのは目的地が近いこと。一番どうでもいいのが報酬額で、次いで獲得アイテムです。


すなわちマダガスカル島視認クエのような、遠くてでランクの低いクエはいかに報酬が高めでもうんざりなのです。以前クエをやった時代にはカードが無かったため、カード取得のために仕方なくもう一度行きますが、出来る限りもうやりたくありません。でも…


既存地理クエを全部コンプしても地理学8にもならないってどういうこと??


視認も8にならないし、何かを繰り返しやらないとダメってことなんでしょうかね。ダルいよー。

シビシビ(痺れの擬音)

いや~ 今日の永川投手は凄かったですね!! 圧巻でした、11球、三者連続三振、しかも横浜の主軸をですよ。シビれました。


私の目から見るとまだ信頼に欠ける永川投手。ランナーが出ると制球が乱れがちですし、自滅することもしばしばあります。しかし、やはり23セーブをあげている投手ですし実力に疑いの余地はありませんね。あの速球と落ちる球はまさに守護神といった風格です。


課題はやはり制球ですね。牽制が上手な投手は走者を気にしないと言われます。全くの私見ですが永川投手の場合は牽制に自信がないのではないかと思います。今日のような、相手に何もさせずシャットアウトするピッチングを見たら尚更です。もし単純に精神面が弱い投手が1-0でしかも佐々岡さんの勝ちがかかった場面であんな投球は出来ないですよね。心は強いはずです


実質的に梵選手の新人王くらいしか目標の無くなった我らがカープ。しかしまだまだ試合は残っています。永川投手の力も大いに必要になるでしょう。彼はまだ若いし経験によって得るものが大きい選手です。どんどん投げてどんどん抑えましょう。永川投手の成長如何では、数年後に胴上げ投手の栄誉を掴む日が来るかもしれせんよ。

年のせいじゃないですよ? きっと・・・

仕事の日は12時間労働なので流石に何も考えられないくらい疲労します。慣れるまでどれくらいかかるんでしょう。というか、果たして慣れるものなのか。とってもとっても眠いです。


無理してもろくなことは無いので、仕事の日の夜はたまに更新を休ことにします


その振り替えと言うわけじゃないですが、休みの日にはネタが尽きるまで書きまくろうと思っています。よろしくお付き合いの程をお願いいたします。ではさっさと寝ます…。おやすみなさい。

問題ない。

スカパー/AT-Xで「フルメタル・パニック」が始まりました。再放送と言ったほうがいいのでしょうか。私は初見です。原作が好きで一巻から読んでいたのでいつかはアニメも見たいなと思っていました。


まだ2話までしか見ていませんがさすがGONZOアニメだけあってクオリティは高いですね。画像にソツが無いです。四季童子さんのイラストよりは多少濃い目のキャラデザインですけど、風味を損なうようなものではないかと思います。


何よりも主役の雪野(雪乃)五月さんが素晴らしいです。そのほかのキャストの方もいいですけどやはり雪野さんは流石ですね。ご存知の通りこの方は主役でも脇役でもたいていの女性キャラなら演じ分けてしまう技量を持っています。少年役もありますね。最近は「脇役ながら重要なキャラ」を演じる機会が増えているようにも感じますが、この作品では文句なしのヒロインを演じてらっしゃいます。


 純粋に好みの問題ですけども、私は雪野さんのような「芸風の広い」声優さんが特に好きなのです。あるジャンルのスペシャリストの方も凄いと思いますが、どういうキャラであっても自分のものとして演じきるオールマイティさを兼ね備えた方は私にとっては尊敬の対象となります。


だから、例えばまだ「カワイイ」声しか求められていなかった若い女性声優さんが、別の作品で全く異質な役柄を演じているのを目にした(耳にした)ときにはある種の感動がありますね。そういう瞬間はとても素敵です。もちろん男性の声優さんも同じですよ。性別は関係ありません。


とりあえず「フルメタ」は週一話、終わるまでしばらくかかりそうです。たしか続編もあったと思うので放送して欲しいですね~。頑張れAT-X。

主砲を積んだ戦闘機

大航海のフレより、ブログのお題を頂戴しました。いわく「ガンダム考察のコーナーで実弾兵器とビーム兵器の比較をしてほしい」とのことです。比べるまでも無いと思うんですが、一応考えて見ます。その前に、「ガンダム考察のコーナー」って…。そんなのあったっけ?


まず現代における比較についてです。現代の主力兵器にビーム(ビームの定義はともかく、あんな感じのエネルギー照射/投射兵器)を主力とするものが無いように、現代技術では実弾兵器のほうが断然効率が良いのは間違いありません。ある資料によると、実弾の主砲と同水準の威力を光線/熱線で再現するには戦車本体と同じくらいの大きさのエネルギー供給システムを付随させないとダメだということです。


ガンダム世界でも事情はさほど変わらないようです。ビーム兵器が標準装備されているのは超大型の宇宙戦艦などに限られており、ガンダムが「戦艦の主砲並の威力を持つビームライフル」を持っているのは新たな技術開発に成功したからだという説明がなされています。すなわち本来は巨大なジェネレーターを搭載するスペースを持つ超大型兵器にしか装備出来ないものなのです

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またまた負けた そして来年の話

今日もあと一歩、あと一打でしたよ。結果から見ればミスで失った1点が痛すぎました。最近そんな試合が多いですね…。アツい試合はするものの競り負けるという感じで連敗です。やるせないですね。言いたくは無いが弱いです。


一番叩かなきゃいけない東京ヤクルトに負けているのは更に痛いですね。盛り上がるところが沢山あったいい試合ではありましたが負けては素直に楽しめません。5割ももう無理っぽいです。


栗原・黒田の離脱は確かに痛いです。もともと計算できる戦力に乏しいチームですからね。梵だって東出だって今季の活躍はいい意味で計算外だったのではないでしょうか。梅津や永川の奮起も期待以上です。選手の起用もおおむね当たってますし戦いぶりも悪くありません。


でも、でもね~。終盤に来てこの連敗は淋しいですよ。「投げも投げたり、打ちも打ったり」という負けなら納得しますけど、不用意な四球やつまらない失策での負けは…。選手も悔しいでしょう。我々も悔しいです。そういう失点で流れが悪くなり、そして負けたなんていう試合がいくつもありましたね。来年そういう試合を逆に勝っていけるようになれば必ず優勝争いに絡めます。


今年の後半戦、「何かが起こる」と思っていましたが特になにも起きませんでした。どうやらこのまま行くと5位で終わりそうです。でも、去年までの「どう考えても下降線」といった状況からは脱却しつつありますよ。全てがそうだとは言いませんけど、ブラウン改革の功績は大きいです。


とりあえず来年の目標はAクラス3位以内ってところでしょうね。もちろん優勝の可能性もなくはないでしょう。けどやっぱり「目標は優勝です」と言い切るにはまだまだ戦力不足です。若手・中堅のレベルアップ、新戦力の爆発、ベテランの奮起が一帯となって初めて優勝は見えてきます。


今年・来年はまだ過渡期だと思っています。思っていますが優勝の期待もちょぴっとだけありますよ。精一杯応援するので頑張って、そして勝ってください。

グインサーガとの別れ

先ほどグインサーガの既刊を全て売ってきました。高校時代から十年以上に渡って読み続けたシリーズだけに感慨深いものがあります。


栗本薫「グインサーガ」は、「一人の著者による最長の物語(だったかな?)」として公認されているそうです。主人公である豹の頭をした英雄グインと、彼を取り巻く人々を描いた壮大な物語です。人じゃないのもいますし、登場人物の数も膨大です。当初は「全百巻」との触れ込みだったにもかかわらず100巻では全然終わらず、110巻を越える頃には「全二百巻」構想となってゆきました。


物語は辺境の、魔物が棲まうという森の奥深く、記憶を失った豹頭の戦士グインと祖国を失った王女リンダ・王子レムスの双子とが出会うことで始まります。物語のもう一方の主人公というべき災厄を呼ぶ男イシュトバーンが加わった一行は、辺境ノスフェラスでゴーラ帝国の圧倒的な軍勢を撃ち破り…。


といった感じの冒険譚で始まる、いわゆるファンタジーものです。まあ100巻以上ありますから冒険だけではなく、戦争や宮廷闘争、魔術に恋愛など様々なはなしが含まれていて十分な読み応えがあります

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ご愛読ありがとうございます

なんかここ数日立て続けに、本文と全く関係の無い宣伝目的のコメントが投稿されました。早速削除しましたけど。こんな辺鄙なところで宣伝してもねぇ。もっと一日数百・数千ヒットのところに貼り付けないと効果ないのでは。


とりあえず愉快な出来事ではないので、いつもコメントしてくださる方には申し訳ないのですが投稿されたコメントは管理人の承認制に変更してみます。もちろんこれは無関係かつ宣伝目的のコメントを管理するためであり、記事への批判を拒絶するものではありません。まあ、あまりに的外れで酷い誹謗中傷は困りますが。そのへんは常識の範囲内でお考え下さいませ


極力毎日承認業務を行うように致しますので今後も変わらぬご愛顧をお願い申し上げます。

ぐったり

お休みで予定も無いので朝から大航海しようと8時にログインし、カリブの地理クエを二つクリアしたところで力尽きました(汗)。なんとか気力でヨーロッパに帰還してログアウト。休みの朝なのになんでこんなに疲労しているんでしょう。


で、横になって文庫を読んでいたら眠くなって本を取り落とすこと3度に及び、これは限界だということで素直に寝ることにしました。普段は読書中眠くなることってほとんど無いんですが。


気付くと外が暗くなっていました…。なんだかなー。

休みが待ち遠しい

あまりに疲れておネムのため今日は記事なしです。実質4日で一人前になれとの上司よりのお達し…。ひとつひとつの作業はそれほど難しくないんですけどなにしろ慣れない仕事である上に未知の業界なので用語ひとつとってみてもいちいち尋ねないとなんだか分からないのです。


「出来ないことは出来ない」んです。出来ません。ただし、それは同時に「出来ることは出来る」ということでもあります。自分がどの程度出来るか、何なら出来るかなどはもういい年なのでだいぶわかりますし、いい意味で開き直ってやっていこうと思っています。


今日は泥のように疲れました。明日も頑張らないといけないので寝ます。


まあ、仕事がないよりいいやね。

レッツ測量

覚える(というより詰め込む)ことが凄く多くて大変だけど楽しい職場。でも仕事のネタがあまり書けないので今日はとりあえず大航海のはなしです。


昨日「スキル枠をエサに」ってことを書きました。勅命クエですね。どうも今日聞いた話だと一度でもなんとか度を達成値までもっていけばあとはいつでもスキル増やせる状態になるそうです。このへんがヌルゲーですね。どちらかといえばいいことです。だけど、スキル特典ナシでも勅命をやり続けるメリットはなにかあるのでしょうか。これは反語的表現じゃなく単なる疑問です。よく知りませんので。


それはさておき、財宝スキルがちょうど上がったので測量士になってみました。以前の測量士時にはカードが実装されていなかったのでカード経験値を得ようということと、相対的に昔より遠洋が安全になったようなので遠距離クエをやりやすいのではないかということが決め手となりました。それはそうと釣り師は釣りが専門スキルなのに測量士の測量が専門じゃないのはなんでなんでしょう。

警鐘のつもり 愚痴じゃなく

さすがに3連休の3日目ともなると暇ですね。今日は一日中大航海してました。一日中やっても46レベルからちっとも上がりません。そもそも冒険は移動時間が長い上、経験値の単価が低いのでなかなか上がらないっすよ。なんとかしてよー!


そんな私を尻目に、仲間のウインダムさんは今日だけで+7レベルの上がりっぷりでした。いくら10レベル台だとは言っても上がりすぎです(笑)。モペさんのサポートがあってのことではありますけども。頑張ってますね~。


そろそろ転職を考えています。海事をするか、別の冒険職をするかって感じですね。交易はやりません。気分的には海事なんですけどスキルの枠が足りないので躊躇しています。社交と調達を切って突撃と防御を取るのは決めたんですが、満足に白兵するにはどうしても2枠足りません。

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首を長くしてお待ちしています

友人が「いつもブログ読んでるよ」と言ってくれるのは大変励みになるのですが、同時に「いつも読むならたまにはコメントしてよね」とも思うのですよ。まあ、読むことは読んでるけど駄文につけるコメントなんてないと言うならしょうがないけどさー。


私は昔から文章を書くことでストレス発散してきた部分があります。ある程度冷静じゃないと文章を書くのは難しいので、書いているうちに自然と落ち着き、頭が働き出すようになってきます。だからといって上手い文章が書けるわけでもありませんけど、気分転換にはとても役立ちます。


そんなわけで、ただ読むよりもなにかしら書いたほうがスッキリするのではないかといつも思うのですよ。別に凄くためになる意見やハイセンスな一言を求めているわけじゃないのです。逆にそういうのは本文のダメさ加減が目立つのでやめていただきたい(笑)。


まあ、通りすがりの方はともかくちょくちょく読んでくれる方はたまにで結構なのでコメントをお書きください。スッキリしますよ。

「勅」の一字よ 湊川

なんか勅命クエで大騒ぎです。私は興味ないんですけど、生態調査/生物学がいるらしいしラフロ買ってれば協力できたのになぁと残念に思います。だからといってそのためにラフロ買ったりはしませんがね。


「勅」といったら天皇かそれに準ずる人からの指令ですよね。フランスの勅命は王様からなのでしょうか。それともギーズ公?。どちらにせよ私は勅命なんて言葉を出されたら無条件に反発してしまいますよ。「勅」の一文字に殉じた楠木正成に代表されるように、勅命によって理不尽さを強いられた事例は沢山あります。


愚にもつかないことを「国が」「会社が」「学校が」「親が」決めたからしょうがないんだと押し付けられていることってありませんか? 一応建前上民主主義の現代ですら沢山ありますよね。そういうことをすぐに受け入れられるほど私は人間が出来ていないのです。ましてや権力者の恣意性が強い「勅」なんて文字を見るだけでも懐疑的な気分になりますよ。


もちろん「いい勅命」だっていっぱいあったんでしょうけど、いちいち「勅命だから」と念を押すようなことはきっとロクでもないでしょう。よってたぶん大航海の勅命クエは残念な内容なんでしょうね。推して知るべしというヤツです。


悪意を持って言えばこの「国別だから勅命にしよう」っていう底の浅さは大航海の今後を暗示しているようにも思えます。「年齢層が高めで大人のゲームを欲しているユーザーが多い」ってのはプレイヤーだけが持つ錯覚なんでしょうかね。全ての人が楽しめる世界なんてものはありません。今後どのような方向性を持つのか、代価を支払うものとしてシビアに見守っていこうと思います。

9月生まれ=私と一緒♪

三十路工廠さんのところは5万ヒット(ヒッツ?わからん)だそうです。さすが技術と信頼の三十路工廠さん。一見ふつうのマニアな兄ちゃんでそんなに凄い作品を作るような風貌では無いのですが、ま、よく考えてみれば風貌で作るわけじゃないですしね。社交的な三十路工廠さんとは対照的に、私のところは限られた読者の方を対象に閉鎖的に(笑)やっていこうと思っています。


たまには一般ニュースにも目を向けようと思いつき、今日は天皇一家に皇子誕生のニュースに寄せてのやかまし口です。まずは無事に生まれてめでたいですね。将来天皇になる(される)かどうかはともかく、いわゆる男系の男子がいるといないとではだいぶ変わってきます。ただねぇ、そもそも日本は女性の天皇の伝統がある国ですし男子じゃなきゃいけない的な決まりはどうかと思うのです。


伝統を守るというなら女性もOKだろうし、伝統はどうでもいいなら天皇制そのものをやめてしまえばいいんじゃないですか? 仮に天皇じゃなくなったとしても「旧天皇家」が最も古い血筋のひとつで、過去に日本の支配者あるいは代表的権威として存在した事実は変えられません。ま、別に天皇不要論者でもないのでどちらでも理屈が通っていてかつ合理的ならば納得します。


10歳以上離れた姉二人というのはどういう環境なんでしょう。宮家は天皇家・皇太子家よりだいぶ自由だということですが皇子さまは男のアイデンティティを守ることが出来るのでしょうか。あまり関係ないけどカコさまは眉毛が下がっていて優しそうな顔してますね。お姉ちゃんはきりっとした感じなので対照的です。大人になったらどんな感じになるんでしょうかね。


今日は特に結論とかはありません。


ひとつだけ思い出しました。英国とか他国の王室を紹介するとき、「王」「女王」「王子」などに混じって「皇太子」を使うのはどうかと思いますよ。王の太子だったら「王太子」でしょう。なんか理由があって使っているのかもしれませんけど、ただ分かりやすいからという理由だけで不自然な用語を使っているとしたらいただけません。真相が知りたいです。

つまんないかもしれないけど仕事の話

足が痛いです…。腿や脛は全然平気なのですが踵から足の裏、足指の手前までがダル痛くて限界間近です。中敷きが無かったらリタイヤしていたかもしれません。明日行けば金曜が休みなので頑張ります…。頑張れ~ 足~


仕事のほうは今、いわゆる研修期間でとても面白いです。前職では長らく教えるばっかりの立場だったもので「教えてもらえる」っていうのは凄く嬉しいですね。その分覚えることが多くて大変だったりということはありますけど、落ち着いて正確にやればなんとかなりそうな内容です。


あと、前にも書きましたが社食が美味しいです。毎日お昼が楽しみです。朝から仕込みをしているシェフは無口で(仕込み中なんだから当たり前か)あまり愛想のない人ですけど、密かに感謝しているのですよ。まあ、長いこと勤めればそのうちメニューに飽きることもあるかもしれませんけど、美味しければ飽きてても喜んで食べちゃうんだろうなぁ。


明日は自分が直接担当する可能性が高いポジションのトレーニングです。緊張しそうなものですけど、逆に担当になってしまえばやりながら覚えるということもあるので肩の力は抜けています。むしろ「担当はしないけどいつでも出来るように覚えて」的なポジションのほうが厳しいですね。だって、一旦覚えてもずーっとやってなければ忘れちゃいますって


どちらにせよ能力以上のことは出来ませんけどね。それでも近くはお給料のため、遠くは将来のスキルのために明日も頑張ります。

贅沢三昧

先日友人と「一生に一度の贅沢」の話をしていました。人それぞれ違って面白いですね。私の贅沢は色々考えた結果、


自分のためにベノワさんとジェリコが本気の試合をやってくれること


でした。凄く贅沢ですよね。金銭的にもそうですけど、まさに夢・ドリームマッチです。


日本人だったらTAKAみちのくvsTAJIRIが見たいです。丸藤正道やCIMAの試合もいいですね。ヘビー級にも好きな選手は沢山いますけど、前述の選手の試合のほうが価値を感じます。特に理由はありません。好みの問題です。


ここで「カープの選手とイベント」と言わなかったのには理由があります。プロレスはショー的要素が強く、どちらかといえば選手個人のファンとして見ているものです。対してカープはカープというチームそのものが好きであって選手個々への思い入れはそれより少し弱いです。勿論カープの選手個人はどうでもいいという意味ではありませんよ。


だから例えばカープがらみの「贅沢」を夢想するならば「カープ球団を買って運営する」とtか「有望な選手を獲得するための資金を献金する」といったものになるでしょう。でもそうしたところでうまく運営・活用する自信がなく、自分が私物化して球団をダメにすることはファンとして最も許せませので、たとえ夢想であっても第一位には挙げなかったわけです。


ま、そんな大金を手にすることもないでしょうからね…。そこまで考える必要ありませんね。

負けましたね~

チャンスは何度かありましたけど得点出来ませんでしたね。全部見たわけではないので試合の内容については書きません。期待の田中達也選手はいい動きをしていたもののシュートが枠に入りませんでした。本人も相当悔しいでしょうね。まあラウールやオーウェンだって枠を外すことがありますし、こればっかりは数蹴って決しかないのかもしれません。


まあ、オシムに期待することは目先の勝利ではありませんのでガックリ来たりはしませんし批判すべき点もありません。報道によると試合の内容は良かったみたいですし、いい試合だけど勝てなかったというのはどんなスポーツにもあり得ることです。とりあえずW杯にさえ出られれば他の試合はどんな結果でも構いません。


くれぐれもオシムを途中で変えないことですね。あのジーコを変えなかった協会がオシムを切ることはないとは思いますけど、勝てない試合が続くと世論も変わってくるでしょうし。私は協会支持派ですがオシムを更迭するようなことはあれば不支持に回りますよ。あたりまえですよね。


数年前から方々に書いていますように、私は「達也が日本を救う」日が来ると信じています。もう既に何度か救っているような気もしますが、いずれW杯級の舞台で日本を救う衝撃的な起死回生のゴールを決めてくれるでしょう。

美味しいものを食べましょう

暫定的に使用していたブログテンプレートが友人に凄く不評だったのでまた変えてみました。そんなに悪くはないと思ってたんですけど、読みにくいと言われてしまいましたよ。そうかなぁ。ともあれ、かたくなになってもしょうがないので変えました。テンプレ作者の方ごめんなさい。


今日はまた新狭山のSAINOで美味しいカレーを食べてきました。マッシュルームとグリーンピースのカレー・ガーリックナン・カシミリナンを完食。カシミリナンとは甘いヨーグルトとフルーツ、ナッツをトッピングしたナンです。「カシミール風」という意味でしょうか?分かりませんがデザート代わりに丁度いいです。


ここでの食事はいつも最高です。ガストや牛丼屋さんに比べればお高いですけども一人前千円内外で済みますし、文句なく美味しいです。店員さん(奥さん?ネパールの方だそうです)も丁寧で親切ですし。まだまだ食べていないメニューが沢山あるので次回は何を食べようかと楽しみにしています。


ご近所の方は是非足を運んでみてくださいね。平日はお得なランチもありますよ。

人間は考えるアシ

しばらくダラダラ過ごしていたのにいきなり立ちっぱなし仕事をしたので脚がパンパンです。変なダルさと痛みがあります。やばいねー。仕事の中身のほうはなんとかなりそうだけど脚がもつかどうか。2週間もすれば体は慣れると思うんですけど。もつかな… 2週間。


制服的な規定の靴があり、構内ではそれを履くのですがクッション性がすごく弱いんです。前職も基本的には立ち仕事でしたけど、始終歩いている上にクッションの良いスニーカーだったので脚への負担が違うんですよね。まず立ち止まっているのでやや後傾姿勢になり踵に体重がかかります。更に靴がのっぺりしていて堅いので疲労と共に土踏まずのブリッジが聞かなくなってきて足全体が機能しなくなってきます。


終業時間が近づくともう踵が破裂しそうに痛くなってしまいます。このままではマズいので足の疲労を軽減する中敷きを買ってきました。かなり効きそうなヤツです。これで来週を乗り切らないと。「足が痛いので休みます」は社会人としてありえませんしね。怪我ならともかく。怪我だって今は時期的にNGですよ。入社したばかりですし。


というわけで私の生活はこの靴の中敷きにかかっています。頑張れ足、そして中敷き!

はじめてのおつかい

せっかくなので今夜も大航海時代Onlineのことを。私は冒険家です。冒険が大好きです。しかし、大航海では冒険家は冷遇されています。


冒険・交易・海事それぞれにクエが存在します。冒険の発見クエは2回目以降発見経験値が激減します。交易・海事は減りません。ただ、一回目の発見時にはそれなりに経験値がもらえるのでそれはそれでヨシとします。


交易は交易品の売買をすればレベルが上がり、クエよりもむしろこれで経験値を稼ぎます。相場が味方すれば一度に大きな利益と経験値を得ることが出来ます。


海事はNPC艦隊を攻撃するという方法があります。俗に言う「壺」もそうですね。いい狩り場さえ押さえれば毎回港で受けなおさなくてはいけないクエよりも稼げます。

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プロフィール

伊勢守(いせのかみ)

Author:伊勢守(いせのかみ)
埼玉在住の歴史好き、かつカープファンです。歴史のはなしを書こうと思って始めたのにいつのまにかカープのはなしばかりに…。

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